2022年12月03日

劇団ACTの挟み込み

劇団ACTの公演「運命論者」の挟み込みは
12月9日(金)の21時(開館時間中)までに、
100部を東山センターの事務所まで届けてください。
挟み込み作業は、主催者で行ないます。
公演は、12月10日(土)〜12月11日(日)の3回公演です。

開館時間は、平日と土曜は午前10時〜午後9時 (日祝は午後6時)まで、
水曜日は休館日です。
よろしくお願いします。

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2022年12月01日

劇団ACT@Stage Support Plan (1st.step)

劇団ACT 公演のご案内
秋の卒団公演 「運命論者」

“私は何の為に 生きているんだろう”

【日時】
12月10日(土)13:00〜/18:00〜
12月11日(日)12:00〜
※ 受付開始・開場は、開演の30分前

【場所】
 京都市東山青少年活動センター 創造活動室
 (東山区東大路通五条上ル 東山区総合庁舎北館2F)

【入場料】
 前売:500円  当日:800円

【問い合わせ】
acthagekidanndayo@gmail.com

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2022年11月29日

京都大学奇術研究会の仕込み

11/28(月)より、京都大学奇術研究会KUMAの仕込みが始まっています。

舞台づくりや照明の吊り込みなど、
先輩が丁寧に教えながら進んでいきました。
機材の説明もありつつ、
仕込みのポイントを、経験者である先輩たちがきちんと伝えながら、
みんなで舞台を創っていっているのが印象的でした。

予定通りに仕込みが終わり、出演者の練習が始まっています。
今回は1回生が中心となって公演をするそうです。
全3回公演、どんなマジックが見られるのか、楽しみです。
ちなみにKUMAとは、
Kyoto University Magicians’ Association の略だそうです。

公演は12/2(金)と12/3(土)です。
ぜひお越しください。

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2022年11月28日

京都大学奇術研究会@Stage Support Plan (1st.step)

京都大学奇術研究会KUMA 公演のご案内
第2回新入生公演 「こぐまマジックショー」

【日時】
 第1部 12月2日(金)19:30〜
 第2部 12月3日(土)16:00〜
 第3部 12月3日(土)18:00〜
※ 開場は開演の30分前。

【場所】
 京都市東山青少年活動センター
 (東山区東大路通五条上ル 東山区総合庁舎北館2F)

【入場料】 無料

2022年11月25日

ダンススタディーズ2参加者募集中!

今年から新たにスタートする、創作ダンスプログラム「ダンス スタディーズ2」
現在、参加者を募集しています。

1994(平成6)年から28年間取り組んできた、ユースサービスとしてのダンス事業の
後継事業として、新たにナビゲーターを迎え、一層の展開を図っています。


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新しいことに挑戦してみたい人、からだを動かしてみたい人、
自分の殻を破りたい人、表現をみがきたい人、ダンス作品を作ってみたい人、
違う自分に出会いたい人、ダンスで自己表現したい人、いろんな人と出会いたい人。

コンテンポラリーダンスと出会い、現在も創作活動を続ける2人のナビゲーターと共に
初めて出会った仲間とお互いのことを少しずつ知り合いながら、
約2か月半をかけて、創作ダンスの作品を創りあげ、最後に修了公演をします。
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あなたらしさ、あなたの個性ってなんでしょう。
いざ考えると、立ち止まらないと見えてこないかも。
一度立ち止まって、一緒に踊ってみませんか?

このダンスワークショップでは、
上手に踊れるスキルを学ぶ、
わけではありません。

あなたが、あなたと向き合って、
あなたが、他者と向き合って、
自分の内側も外側もダンスを通して、
多角的にみてみる事をやってみる。

個性が一番大切で。
そのままのあなたの良さ・美しさを、
何かやってみる事で発見できたら、
素敵かもしれない。
発見出来なくても、
向き合う時間が大切で。

他者のキラリと光る瞬間を目撃出来た時、
それを"いいな!"と思って、
わくわくするかもしれません。

あなたが、あなたらしく。
誰かは、誰からしく。
それを発見しにいく。
そんなダンスワークショップです。
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日時:令和5年1月16日(月)〜3月30日(木)
毎週月・木曜日 18:00〜21:00 全30回
及び日曜日と祝日(1/22・29・2/5・2/23・3/12・19) 15:00〜18:00、
3月21日(火・祝)15:00〜18:00
※新型コロナウィルスの感染拡大により、日程・時間変更する場合があります。
(講座時間以外に自主練習をする可能性があります)

※リハーサル:3月24日(金)
※公演日:3月25日(土)〜26日(日)
※最終オリエンテーション:3月30日(木)

●会場:京都市東山青少年活動センター
公演会場:京都市東山青少年活動センター 創造活動室

●参加対象:京都市にお住まいか、京都市内に勤め先・通学先のある
中学生〜30歳までの方で、ダンス経験は問いません。初心者の方大歓迎!
●参加費:1回 800円
●募集定員:15名
*応募多数の場合は抽選、定員に満たなかった場合は締切日以降も先着順で受付

●ナビゲーター:小倉 笑(パフォーマー)・デツ禎稀(振付家・演出家)

●申込方法:京都市東山青少年活動センターへ直接来館、
または電話075-541-0619(毎週水曜日及び12/29-1/3)・E-mailにて受付
   E-maiでの申し込みはこちらから

申込締切:令和5年1月6日(金)

説明会:12月27日(火)19:00〜20:30
※説明会に参加希望の方は事前にお申し込みください。
※上記説明会に参加が難しく、個別説明を希望の方はお問合せください。
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ダンス創作を通して、自分のからだを知ることから生まれる新たな発見、
人との共同によって様々な価値観に出会うことで、
これからの自分づくりに役立つヒントを得ることができます。
また、集中的な創作活動は社会人基礎力を養う場にもなります。
※社会人基礎力とは…コミュニケーション力・課題達成力・協働力・発信力など
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2022年11月22日

京都大学奇術研究会の挟み込み

12月2日(金)・3日(土)に行われる、
京都大学奇術研究会の公演「こぐまマジックショー」の
挟み込みは、実施されません。

2022年10月28日

劇団なべあらし公演 本日より!

劇団なべあらしの公演が本日10/28(金)から
10/30(日)まで開催されます。
月曜日から仕込みはじめ、舞台が出来あがったのを見ると、
ドラマで見たことのあるような・・・
手作りの小さな穴のあいた透明のアクリル板が、
真ん中に設置してあります。
幕を吊りたし、いつもの創造活動室よりも空間を小さくすることで、
お客さんが対面する二人を見つめるようにと設計されています。
会場に入ると、一気にその場の雰囲気にのまれるような、
そんな空間になっています。

約70分の2人芝居、ぜひこの機会にご覧ください。

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2022年10月24日

クール制プログラム Bコース第2回目を実施しました!

10月16日(日)、アートスペースのBコース2回目を実施しました!
今回のテーマは「たのしい、うつくしい、雨の日」です。
水に溶かした水彩絵の具を、スポイトを使用して画用紙の上に乗せ、
傾けると水が流れて雨のような絵が描けるという創作をしました。
雨が流れたところに好きな絵を描いて完成です。

画用紙の上を水が流れていく様子を楽しんだり、
色鮮やか雨の中に生き物が住んでいる場面を描いたりと、
雨の日がわくわくするような作品ができました。
またインクを垂直に垂らし交差させて、
チェックの柄のような模様を描いた作品や、
雨の中に建つ銀閣寺を描いた作品など、
雨というキーワードにとらわれない、
参加者それぞれの思い描く風景を描いていきました。
最後は、いくつか創作された作品の中からお気に入りのものを
額縁に入れて持って帰りました。
絵を入れる額縁にも、ラメの装飾や絵の具やペンで色を付けて装飾しました。

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雨の日と好きなものを組み合わせて楽しい作品が
たくさんできあがりました。

出来上がった作品はセンターのロビーに展示しました。

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2022年10月20日

劇団なべあらしの挟み込み

劇団なべあらしの公演「異邦人の庭」の挟み込みは
10月27日(木)の12時(開館時間中)までに、
120部を東山センターの事務所まで届けてください。
挟み込み作業は、主催者で行ないます。
公演は、10月28日(金)〜10月30日(日)の4回公演です。
開館時間は、平日と土曜は午前10時〜午後9時 (日祝は午後6時)まで、
水曜日は休館日です。
よろしくお願いします。

2022年10月18日

劇団なべあらし@Stage Support Plan (1st.step)

劇団なべあらし 公演のご案内
「異邦人の庭」

秋の拘置所に、男が1人やってくる。
ここに収容されている死刑囚の女を取材するためだ。
女は取材を断るが、男は食い下がる。
そこで女が突き付けた条件は、自分と結婚することだった。
死刑制度が変わった近未来の日本で、死ぬ権利とはなにか。

【日時】
 10月28日(金)18:30〜
 10月29日(土)13:00〜/18:30〜
 10月30日(日)13:00〜
※ 開場・受付開始は開演30分前。

【場所】
 京都市東山青少年活動センター
 (東山区東大路通五条上ル 東山区総合庁舎北館2F)

【入場料】 無料 (予約優先。予約は各回、開演の3時間前まで受付。)

【問い合わせ先】
gekidan.nabearashi@gmail.com

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2022年10月06日

クール制プログラムAコース2回目を実施しました!

10月2日(日)は東山アートスペースのAコース2回目でした。
今回のテーマは「オリジナルの本を作ろう!」です。
参加メンバーそれぞれはボランティアスタッフに作り方を教わりながら、
大きな紙を手順に沿って折っていくことで、本を作っていきます。
そして作った本に、それぞれの「好きなもの」の描いて自由に表現していきます。
何の絵を描こうか、どの色の紙を使おうか等、
ボランティアスタッフと一緒に考えながら創作に取り組みました。
今回も作品作りを通して、メンバーとボランティアスタッフの間に
自然と交流が生まれ、賑やかでした。
特に絵を描いている時は、楽しんでいる様子の方が多かったです!
そしてみんなの「好き」がたくさん詰まった素敵な本が完成しました。

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大好きな物語と自分の好きなキャラクターたちを登場させてみたり、
好きなものを1ページに1つずつ描いたり、
中には、本格的な物語を文章入りで描き、全員の前で発表する際に
物語について説明していたメンバーもいました。
それを聞いて「おーっ!!」という声が上がったりと
集中して過ごした時間を本を通して、共有することもできました。
出来上がった作品はセンターのロビーに展示しています。

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2022年09月27日

夕暮れ社 弱男ユニットの仕込み

9/30(金)〜10/2(日)で実施される
夕暮れ社 弱男ユニットの公演「夕映えリリシズム」の
仕込みが始まっています。

小屋入り初日(昨日)は、稽古と並行しながら、舞台側が仕込まれ、
今日から照明や音響、客席の仕込みが進んでいます。
舞台装置はとてもシンプルですが、アクティングエリアが広くとられ、
奥行きのある舞台になっています。

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7月に京都芸術センターにて開催された「サマーインターンWS」。
今回の公演は、そこで出会った役者たちと作品づくりをしてきたとのこと。
「もっと色々な人と出会いながら作品をつくりたい」との思いで企画し、
新たな試みとなる公演でもあります。
ぜひ足をお運びください。

2022年09月26日

夕暮れ社 弱男ユニットの挟み込み

夕暮れ社 弱男ユニットの公演「夕映えリリシズム」の挟み込みは
9月29日(木)の17時(開館時間中)までに、
190部を東山センターの事務所まで届けてください。
挟み込み作業は、主催者で行ないます。
公演は、9月30日(金)〜10月2日(日)4の回公演です。
開館時間は、平日と土曜は午前10時〜午後9時 (日祝は午後6時)まで、
水曜日は休館日です。
よろしくお願いします。

2022年09月25日

XX文士(ハロゲンブンシ)公演、終了!

演劇ビギナーズユニット2022(#28)修了公演
XX文士(ハロゲンブンシ)「日本文学盛衰史」は
本日、ラストステージを無事に終えました。
昨日から合わせて3ステージを全員で演じきりました。

新型ウィルス感染症がまだ収束しないこともあり、
客席数の設定をコロナ禍前よりも少なくしたことで、
例年よりも早い時期に予約受付終了となりました。
キャンセル待ちで当日お待ちいただいた方もいらっしゃいましたが、
ご来場いただいた方はみなさまご覧いただくことができました。
たくさんのご来場ありがとうございました。

各ステージで、上演中、お客さまのリアクションに勇気づけられ、
終演後にも、とても温かい拍手をいただきました。
回を重ねるごとに、作品の精度を上げていこうと誓い合った
公演前日から、17人と演出・演出補、テクニカルスタッフが
一緒になって、その誓い通りにお客さまの心に響く公演ができました。

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役者のみなさま、スタッフのみなさま、お疲れさまでした。
動員は、各回予定席数満席で、258名でした。
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2022年09月24日

初日無事終了しました

演劇ビギナーズユニット2022(#28)修了公演
XX文士(ハロゲンブンシ)「日本文学盛衰史」の
初日の2ステージが無事に終了しました。

予定調和ではないのが舞台演劇です。
全員で作品を創っている瞬間を間の当たりしていただけたと思います。
2時間20分、途中休憩を挟んでお送りしましたが、
ご来場いただいたお客様からは、「長時間に感じなかった」「楽しめた」
という感想を多くいただきました。
いよいよ明日がラストステージです。
さらに進化した舞台になるように、まだまだ全力で奮闘しています。

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posted by ひがせい at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼演劇ビギナーズユニット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする