2012年05月27日

12中劇研の事前研修

来月に迫った中劇研の春の合同公演。
昨日(5/26)はそれに先立ち、
公演準備のための事前研修が行われました。
講師をお願いしたいのはケービーズの岡野真大さんと、
同じく創活番ボランティアの恵藤唱文さんでした。
ご参加いただいたのは、9校の中学生47名と
顧問の先生9名、合計56名の方々でした。

6月2日(土)と3日(日)に行われる各校リハーサルの
持ち時間はそれぞれ90分ずつ。
その90分を効率よく使うためのレクチャーでした。

まず、岡野さんはホワイトボードに氷山の絵を書いて、
舞台上のお芝居は氷山の見えているところ(氷山の一角)にあたる。
水面下には、氷山が見えている部分よりも相当大きな氷塊があるが、
それが、スタッフワークに相当するというお話から始めました。
センターでやることは、水面下に隠れている、
スタッフワークの部分のレベルを上げるための時間にしてほしい。
そして、役者の練習は学校でやりましょう、ということでした。

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以下は岡野さんのお話を箇条書きにしたものです。
持ち時間の90分を以下の4点に使うようにすること。

1.場当たりの準備
  役者さん
   動線のチェック
   見切れのチェック
   道具の段取りのチェック
   (幕の開閉)
  音響さん
   サウンドチェック(全効果音)
   音量の決定
   オペの練習
  照明さん
   明かりチェック(全灯体)
   明かりの修正
   オペの練習

2.場当たり
  場転とか、きっかけが難しいところ、音響・照明さんの
  練習になる場面を抜き出して練習すること

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2012年05月26日

3人のビギナーズ体験談(12S2)

三谷さんはご自身の演劇体験談を90分ほど語ったあと、
30分ほど簡単なワークをしてくださいました。
せりふのやりとりではなく、拍手や「はい!」という
ことばだけのやりとりだけで、気持ちを通わせようというものでした。
三谷さんは台詞をはくことも大事じだけれど、
それをきちんと受け取ること(ちゃんと聞くこと)が
台詞を発するよりも大事だ、ということを伝えていました。

後半の1時間は、過去のビギナーズの参加者をお招きして、
ビギナーズユニットの参加体験談を語っていただき、
今年参加のみなさんの今後の活動の参考にしていただきました。
来ていただいたのは池川さんと田村さん(17期)、
西村さん(14期)の3人でした。

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今年のメンバーは中学生が1人、高校生が1人大学生が10人、社会人が5人と
いいバランスのメンバー構成となりましたが、
同期に中学生がいた田村さんは、中学生と一緒に演劇づくりをした時の体験を、
また、14期の西村さんは、参加当時高校2年生だったので、
今回参加の中高生にアドバイスできそうなことを選んで話していただきました。


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2012年05月25日

三谷さんの演劇体験談(12S1)

演劇ビギナーズユニット2012、昨日(5/24)からスタートしました。
第1回目は、劇作家、演出家、俳優の三谷昌登さん(劇団百冠王)を
お招きし、ご自身の演劇体験談を語っていただきました。
中学・高校時代はいろんなことに影響を受け、
絶えずやりたいことがあったという三谷さん。
まずはプロ野球選手。
一生懸命頑張っていれば必ず甲子園に出場することができ、
それがプロ野球選手へ道につながっていると
中学の野球部で日々練習に励んでいた三谷さん。
しかし、なぜか補欠で、プロ野球選手への道を断念。

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次はプロレスラー。
全日本プロレスのジャンボ鶴田にあこがれ、プロレスラーになる夢を抱いた。
しかし、入団テストを受けたのは、なぜか新日本プロレス。
そこで出合った馳浩さんに高校だけは卒業しなさいと言われ、
そのうちにプロレスが本気ではなく、ショーであることを知り、
それなら、フルコンタクトの正道会館で格闘家をめざし空手を始めた。
そこでは、佐竹雅昭さんやアンディ・フグさんに出会ったそうです。
歯がおれ、ひざを痛め、ヘルニアになり、
練習で全く歯が立たず、ものすごく強いと思っていた師匠が
フグとの試合では30秒で負けてしまったのを目の当たりにして、
自分には無理だと、格闘家の道をあきらめた。
その次は、お笑いが好きだったので落語家を目指そうと
笑福亭鶴瓶さんに弟子入りすることを決意するも
鶴瓶上岡パペポTVで、おれはもう弟子はとらんと
鶴瓶さんが言っていたのをたまたま聞いてしまい、断念。

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2012年05月24日

12からだではなそう、Aグループ(5/19)

初夏を感じさせる、そんな暑い日が続いていますね。
新年度はじめての表現活動もそんな汗ばむような天気の日にはじまりました!
今年度初回は8名の方が集まってくれました。

本日は、声の響きをからだで感じることと、「こんにちは」など
日常の挨拶と動作を組み合わせるプログラムを行いました。

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声の響きとからだとのやりとりを行うプログラムでは、
みんなで一直線にならび、前の人の肩や背中に
自分の声を響かせるように「あぁ〜〜」と声をかけていきます。
声をかけてもらった腕や肩などを声の振動と一緒に動かす方がいたり、
声を出している方の体に触れて体の振動を感じたりしました。
また、紙や紙コップという物を通じて声の振動を体に響かせる場面では、
「あぁ〜〜」と紙に震動が伝わるように声を低くしたり、
好きな言葉を言ってみたりしました。
また、紙や紙コップに響く震動を楽しんで、相手の体に紙をくっつけるなど、
周りの人と響きを共有する姿も見られました。

後半のプログラムは、「こんにちは」などの日常使っている言葉と
動作を組み合わせるプログラムを行いました。
「こんにちは」という言葉1つとっても、「こんにちはー」と低めの声で言う人、
「こんにちは」と小さい声で言う人、「ちゃーっす!!」と
手ぶりをつけて言う人など人それぞれ。
それに動作が加わると、さらに個性が発揮されおもしろい空間となりました。
また、「ただいま」「おかえり」のやり取りでも、抱き合う、
手を広げるなどいろいろな動作が出てきていました。
最後は、1人の「ただいまー!!」という挨拶に全員で
「おかえりー!!」とこちらもそれぞれの挨拶で迎えるそういった場面では、
帰ってきた人がみんなにおみやげを配るそぶりをするといった寸劇も行わて、
一段と楽しい空間になりました。

今回は初回ということもあり、緊張しやすいかなとも思いましたが、
紙や紙コップをつかうことで、緊張もほぐれたのではないかと思います。
また、「こんにちは」や「さよなら」「ただいま」といった
普段からなじみのある言葉ということもあり、
参加者の方独自のリズムや言葉、動作などが生まれるとともに、
楽しい時間を作りだせたのではないかと感じました。

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2012年05月22日

演劇ビギナーズユニット2012、定員に達しました

男性参加者の追加募集をしていましたが、
本日(5/22)19時30分、最後の1人の参加が確定し、
無事、定員に達しました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。
いよいよ明後日(5/24)から、17人のメンバーで
プログラムが始まることになりました。
声かけにご協力をいただいた皆様にも感謝いたします。


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あと1名になりました

参加者を追加募集中の演劇ビギナーズユニット2012。
本日までに2名の応募があり、
募集はあと1名(男性のみ)となりました。
いよいよ参加のチャンスが終わりに近づいてきました。
申込みの最終〆切は、5月22日(火)の21時です。
この記事をお見逃しなく、男性の方ぜひご参加ください。
連絡をお待ちしています。

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2012年05月21日

「陶芸ワークショップ×うちカフェ」参加者募集

120521.jpg雨の日はおうちでほっこり。
手づくりの器で“うちカフェ”しよう。

ちょこんとお菓子をのせるお皿。
ホッとするようなカフェオレボウル。
マグカップはペアでつくるものいいかな。
道端で目にとまった小さなお花は、
小さな花瓶に活ける。

こんなのあったら素敵だな。
カフェ気分が盛り上がる。
そんなアイテムをつくります。

【日程】 平成24年6月1日〜6月22日(毎金曜日/全4回)
【時間】 18:00〜20:30
【場所】 京都市東山青少年活動センター
【対象】 京都市内にお住まいもしくは、通勤・通学先が京都市内にある13歳〜30歳の方。
【定員】 15名
【参加費】 2,500円
【申し込み】 先着順にて受付中!

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2012年05月20日

歌曲とオペラ、本日1回のみの公演です

ヴォーカルグループOra公演「歌の世界へ」、
いよいよ本日(5/20)、1回きりの本番を迎えます。

4人の若手声楽家による小さな音楽会で、
第一部では日本と欧州の歌曲(4人それぞれのソロ)を、
第二部ではオペラ<愛の妙薬>と<ラ・ボエーム>より
シーン抜粋でお届けします。

ヴォーカルグループOra公演「歌の世界へ」

【日  時】 2012年5月20日(日) 14:00
       ※開場は開演時間の30分前です。
【会  場】 京都市東山青少年活動センター 創造活動室
       (東山区東大路五条上ル 東山区総合庁舎北館2F)
【入場料】 一般 1,000円 大学生 800円 高校生以下 500円
【お問い合わせ】 070-5655-8624(ことり音楽企画)

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シューベルトの歌曲のCDを、確か1枚もっていたと思います。
相当以前、正月のテレビ番組でヨハン・シュトラウスUの
喜歌劇「こうもり」を見たのが、オペラを観た最初で
最後(今のところ)です。
マーラーの叙情的な雰囲気には、なにか惹かれるものがあります。
これもかなり以前のニューイヤーコンサート、
カラヤン指揮ウィーンフィルの演奏で、キャスリーン・バトルが
ヨハン・シュトラウスUの「春の声」を歌うのをテレビで見て、
いたく感動したことを覚えています。
昨年、劇団やっさんの公演を観て、「Turandot」を知りました。

昨日(5/19)行われた、ヴォーカルグループOraの場転の練習、
リハーサルを見ていて、数少ない私の歌曲や
オペラとの関わりを思いました。(N)

きっとすばらしいパフォーマンスなんだろうなあとは思ってはいましたが、
やはり生の声を聞くのがこれほど素晴らしいことかと
出演者のみなさんのパフォーマンスのすごさに感動を覚えました。
自分の身体が、自由自在に音を生み出す楽器なんですね。
すごかったです。

興味を持たれた方は、ぜひ、足をお運びください。
ピアノの生演奏を聴いてるだけでも、気持ちが豊かになります。
お見逃しなく。

posted by Higashiyama Center at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月19日

演劇ビギナーズユニット、男性参加者募集中です!!

演劇ビギナーズユニット2012の開催が迫ってきましたが、
男性の参加者が少ないため、現在、男性参加者のみ
あと3名程度、継続して募集をしています。
参加を希望される方は、至急、
お電話(075-541-0619:水曜休館)か
メールでご応募ください。

このプログラムは5月24日(木)から始まりますので、
最終、5月22日(火)の21時まで参加を受付けます。
説明会終了後にご連絡いただいた方には、
個別に説明をさせていただきます。

posted by Higashiyama Center at 16:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼演劇ビギナーズユニット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

ヴォーカルグループOraの仕込み

センターでは初めての試みとなる、歌曲とオペラ(抜粋)公演。
今週末の5月20日(日)の公演に向け、
今日(5/18)の10時から仕込みを開始しました。
舞台美術、照明、音響さんたちは、昨年、センターで旗揚げ公演をした
劇団やっさんのスタッフさんと同じ顔ぶれ、懐かしい顔がそろいました。

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アンティークな雰囲気をかもし出す外灯と
長いすは舞台美術さん製作のもの。
劇団やっさんの舞台美術を思い出すものがありました。
庭置きの用のテーブルセットは、オークションで安く
手に入れたということで、その組立作業も行なっていました。

夕方には、照明の明かりづくりも終了。
ただ、ある仕掛けのセッティングに時間を
かけていました。
明日はリハーサルが行なわれます。


posted by Higashiyama Center at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼SSP(ステージサポートプラン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月17日

ビギナーズユニットの説明会を開催しました

いよいよ今年も演劇ビギナーズユニットが動き始めます。

今日(5/17)は、演劇ビギナーズユニット2012の
説明会が開催されました。
参加希望、14名の方全員に、出席していただきました。

演劇ビギナーズユニットの伝統で、前年度の受講生が
翌年、ボランティアとしてかかわり
新年度の受講者をサポートすることになっています。

今年は、昨年度の受講者のうちの7人が
ボランティアを引き受けていただき、
今日は全員が揃い、新しい参加者との
顔合わせにもなりました。

posted by Higashiyama Center at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼演劇ビギナーズユニット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

演劇ビギナーズユニット2012、男性参加者追加募集!

演劇ビギナーズユニット2012、参加者を追加募集しています
現在、男性の参加者をあと2名程度、継続して募集しています。
参加を希望される方は、至急、
お電話(075-541-0619:水曜休館)かメールでご応募ください。
連絡いただいた方は、5月17日(木) 19:00〜20:30の説明会に
お越しいただくことになります。

説明会終了後も、応募がなければ継続募集します。      
このプログラムは5月24日(木)から始まりますので、
最終、5月22日(火)の21時まで参加を受付けます。
説明会終了後にご連絡いただいた方には、
個別に説明をさせていただきます。

今後は先着順で受付け、定員になり次第締め切ります。
応募状況の更新はブログでお知らせしますので、
お見逃しなく。
ご連絡をお待ちしています。
詳しくはこちらをご覧ください。

posted by Higashiyama Center at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼演劇ビギナーズユニット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月14日

12高劇連の演技講習会

5月13日、京都橘大学のスタッフワーク研修の
2日目が行われましたが、
別会場では、高劇連の演技講習会が行われました。
こちらの方は、高校生と先生方を合わせて、110名の大所帯でした。
講師を務めたのは、二口大学さんと広田ゆうみさん。
女子が圧倒的に多い高校演劇で、男性参加者が3割もいました。
高校演劇の演劇部数・部員数も徐々に増えてきているそうです。

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さて、講習会の方は、おにごっこなどでからだをほぐしたり、
ストレッチや発声練習を行なった後、
17のグループに別れ、3分間のお芝居を創作しました。
グループに分かれ、3分間のお芝居の、
まず場所(セミパブリックな空間)を考え、
その場所の周囲にはどんなものがあるかを想像して
その場所にやって来そうな登場人物を考える。
最後に、その人物間で起こりそうな出来事を考えて
お芝居をつくり、各チームのお芝居を順番に演じ、
演劇創作の成果を発表し合いました。

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2012年05月13日

12京都橘大学のスタッフワーク研修、2日目

京都橘大学のスタッフワーク研修、2日目の模様です。
まず最初は、照明(器具)について知る、コーナーでした。
2つの脚立に渡した角材を天井のバトンに見立て、
センターにある3種類の照明(フレネル、平凸、パーライト)を
実際に吊り込んでいただき、結線して点灯してみました。

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次はいよいよ、昨日決定した舞台美術にあてる照明の明かりづくり。
その前に、全員、調光卓のまわりに集合し、
柳沼さんから、吊り込まれている明かりの位置と、
位置の違いによるそれぞれの明かりの役割(見え方、効果など)の
説明を、実際に、順番に点灯してもらいながら受けました。
その後、各グループ毎に明かりづくりを行ないました。

夕暮れの将軍塚チームでは、壁にはあまりあたらない方がいい、
水族館チームでは、大きな円筒状の水槽があるので、
そこには青い光があたっている方がいい、
ホテルのレストランチームでは、ホテルの明かりは、
テーブルやイスの他は少し暗めの方が雰囲気が出る、
という、柳沼さんのアドバイスのもと明かりを完成させました。

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2012年05月12日

12京都橘大学のスタッフワーク研修、1日目

今日(5/12)から、京都橘大学のスタッフワーク研修が始まりました。
今年の参加者は23名でした。
これは、劇場等の客席からだけではわからない、
創作の現場を実際に体験していただくことで、
舞台芸術を支える人たちやその想い、
そして、その仕事内容について知り、
今後の大学でのアートマネージメントや
文化政策に生かしてもらいたいという思いで、実施しています。

なぜ自分は演劇をやっているのか?
舞台芸術は、ものすごい時間と労力をかけて再生不可能な
1度きりの表現を作ること、それが貴いことだと自分は思うと
柳沼さんの思いが語られました。

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今日のワークは3つのことを行ないました。
まず最初は、押谷さんと田中さんが演ずる
短い2人芝居(ある男性が女性にプロポーズする)を観ていただきました。
そして、この男女の会話がどこで(場所)で行なわれているか、
その場所を決めて、その場所に合った照明の明かりを作って
同じお芝居を上演してみる、というのがこの研修の課題です。

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posted by Higashiyama Center at 13:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼学校との連携プログラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする