2009年07月05日

東山フェスタ2009、受付初日

本日午前10時より、東山フェスタの受付が始まりました。
現在の申込状況ですでにキャンセル待ちとなっているのは、
光と遊ぶ「ピンホールカメラメイキング」(8/8)です。
このプログラムは、京都市教育委員会「みやこ土曜塾」が
発行している、みやこ子ども土曜塾情報誌「Go Go土曜塾」
6・7月号に掲載しました。
この「Go Go土曜塾」は、私立・国立を含む
京都市内小中学生と全保護者に学校を通じて配布されています。
あわせて、市役所、区役所・支所、図書館等の窓口でも
配布されており、様々な方にご覧いただけたのではないかと思っています。

また、今年で6年目を迎えた東山フェスタ恒例のプログラム、
「はじめての陶芸」があと少しで定員に達します。
お申し込みを検討されている方はお早めにご連絡ください。

また、「Go Go土曜塾」には掲載できていませんが、
その他にもたくさんのものづくり・表現活動の
プログラムを予定しています。
京都市にお住まい・通学・通勤されている方であれば
どなたでも参加していただけます。
ぜひHPをチェックしていただいて、
気になるプログラムがあればお申し込みください。
何分先着順ですので、お早めに。

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2009年07月04日

演劇ビギナーズユニット2009、始まりました!

今年で16回(年)目を迎えた演劇ビギナーズユニットが
7月2日より始まりました。
初回は、昨年に引続き、劇団衛星のF・ジャパンに
お越しいただいて、演劇体験談をお話いただきました。
(過去のFさんに関する記事もご覧ください。その1その2
演劇を始めた頃は、「台詞の言い方・表情・ポーズ」を
家で固めて、それを稽古場で見せるような感じで、
キャラクターになってしまっていたそうです。
先輩と一緒に芝居をする時に、
「今の言い方ではこの台詞は言えない」、
「そのシーンを人間の生理で捉えると…」などと言われたが、
理屈ではわかるけれど、意味がわからなかった。
シーンを練習していて発見することなどなかったそうで、
台詞も話す順番も決まっているのだから、
順番に言えばいいと思っていたそうです。

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その後、2人芝居をすることになり、
稽古場でいつも「コミュニケーションを取れ」と
言われ続けたそうです。
しかし、どう取っていいのかわからず、
芝居を始めて3年目にして、コミュニケーションが
できないことを知ったとのことでした。
その後、様々な作品に出演し、出会った演出家や
共演者との創作活動の中で、
相手が言ったことに対してどう思うのかを
体感することができたそうです。
感情の流れがついていってないことや、
役の上のことだと思い、そういう体(てい)で
やればいいと理解していたが、
すべて現実のことだと体感・実感できたそうです。
また、俳優のすごいところは
感情をコントロールできることだということでした。

聞いていた受講生にとって、これから始まる「演ずる」
という作業の中で起こりうる、心の葛藤や
理屈でわかることが、実際にできるようになるのは難しいこと、
何より創作現場でコミュニケーションを取ることの大切さを
具体的な体験談から感じてもらえる時間となったようです。

休憩を挟み、後半は過去にビギナーズユニットに
参加したメンバーから、それぞれの体験談を聞きました。
2004年(11期)に参加した、浪崎孝二郎さん、
2005年(12期)に参加した、児玉菜摘さん、
2006年(13期)に参加した、白旗聖子さん。

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それぞれ、ビギナーズユニットに参加した理由や、
楽しかったことや、しんどかったことをお話いただきました。
3人とも、積極的にコミュニケーションをとることが
いい作品やいい時間を過ごすために
大切なことということだと話してくれました。
今年の参加者からは、色々な体験を聞くことができ、
これからの自分たちがどうなっていくのか
楽しみだという感想をもらいました。

ビギナーズユニットは始まりましたが、
まだ定員に達していないため、参加者を追加募集しています。

あと、2名(男性優先)を先着順にて受け付けます。
7月7日までにお申し込みください。

次回(7/6)もワークショップを行います。
その次(7/9)からの参加でも、
公演本番の稽古には支障はありません。
ぜひ、これはと思ったり、迷ったり、
少しでも気になった方はご連絡ください。

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2009年07月03日

シーン明かり、記憶の修正方法(その1)

次は、一度記憶させたシーン明かりの修正方法を説明します。
まず、Previewボタンを押します。
次に修正したいプリセットBのフェーダーを選択します。
選択は、そのフェーダーのフラッシュボタンを押します。
フラッシュボタンを押すと、
メモリ内容がフラッシュボタンのLEDに表示されます。
つまり、記憶させるときに出力した、
プリセットAのフェーダーのフラッシュボタンのLEDがすべて
赤く点灯します。
ディスプレーメニューの“MODIFY”を選択します。
(つまり、SoftBボタンを押します。)
プリセットAのフェーダを使って、明かりの修正作業を行います。
記憶に使用されたフェーダーのレベルが
記憶されてる値(=フェーダーのゲージ)に一致すると
フェーダが修正モードに切り換わります。
明かりの修正が終れば、Quitボタンを押します。
これで、修正された内容が新たに記憶されます。

修正でよく間違うのは
 記憶する場合が、フェーダーを操作してから
 SoftAやSoftBボタンを押すという順序であるため、
 同じように、Previewボタンを押したあと、
 すぐにフェーダーを操作して明かりを修正し、
 SoftBボタン(Modify)を押してしまうことです。
 これでは修正できません。
 Previewボタンを押した後、
 フェーダーを修正フェーダーを選択したら、
 必ず、修正モード(SoftBを押す)にしてから、
 フェーダーを使って明かりを修正し、終了してください。

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2009年07月02日

シーン明かりの記憶方法は?(LAST)

プリセットAで作ったシーン明かりの記憶方法の他に
SoftBボタンを押すことで、その時の卓の出力のすべてを
記憶させることができます。
SoftBボタンを押すということは、ALLを選択するということで、
SAVE ALLという選択になります。

その時の卓の出力のすべてとは、どういうことか?
プリセットAを使って出力された明かりだけでなく、
プリセットB(記憶された明かり)から出力された明かりも、
さらに、チェイスのステップを含めた明かりまで、
その時の卓の出力のすべてが記憶される、ということです。

というわけで、プリセットAで出力した明かり+
プリセットB(チェイスも含む)で出力した明かりの
すべてを記憶させる方法は、
Memoryボタンを押す記憶させたいプリセットBの
フェーダーのフラッシュボタンを押す
SoftBボタンを押す
Quitボタンを押して完了
です。

ちなみにチェイスは、各ページのプリセットBの
9番から12番のフェーダーにしか記憶できません。

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2009年06月30日

ヒガシガシ09夏号配布始まりました!

090639.jpg春号の主な内容
1.たたかえ!ヒガシヤマン
 今回の敵キャラは、ものづくりや芝居の稽古として
 日頃から東山センターで練習をしている利用者の
 大藤さんに書いていただいた「へっぴりナスマン」。
 敵キャラに合わせて、ヒガシヤマンも変身します。
 返し技は「必殺!! サファイヤ!!」)
2.東山schedule
 7月〜10月12日に開催されるセンターの事業案内
3.ステージサポートプラン
 7月〜9月にかけて行なわれる演劇公演の案内
4.ワークショップななめ読み
 学校との連携事業で実施した、「中劇研スタッフワーク
 研修」の報告です。
5. 【特集】東山再発見
 清水さんのお膝元、石畳の続く二年坂に佇むアートスペース
 「六館堂」でシェフとして、アートディレクターとして、
 アーティストとしてスタッフを務める
 黒田知範さんと足立容さんにお話を伺いました。
6.東山 あやし、をかし。〜ぶらぶら歩いてみつけた風景〜
 今号から始まったこのコーナー、ヒガシガシの編集ボランティアが
 東山地域で見つけた風景をお届けします。
7.Higashiyama Youth
 センターを利用している青少年にインタビューするコーナー。
 今回は“そでふれ”という新しいダンスをチームで練習している
 「彩京前線」の紹介です。

配布先はこちらをご覧ください。

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2009年06月29日

男性あと2名、継続募集中です

演劇ビギナーズユニット2009、
男性の応募が1名ありましたので、
現在、男性の参加者をあと2名、継続して募集しています。
参加を希望される方は、至急、
お電話(075-541-0619)かメールでご応募ください。

このプログラムは7月2日(木)から始まりますが、
第1回開始後も、当面の間、募集を継続します。
今後は先着順で受付け、定員になり次第締め切ります。
応募状況の更新はブログでお知らせしますので、
お見逃しなく。
ご連絡をお待ちしています。

posted by Higashiyama Center at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 参加者募集中! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

09東山フェスタ、プログラム詳細が決まりました!

090628.jpgお待たせしました。
今年も東山フェスタを実施します。
今年は20のプログラムを用意しました。
プログラムの詳細はホームページの
「みなさんが参加できるプログラム」の
「東山フェスタ」タグを
クリックしてご覧ください。

7/5(日)10時から、東山フェスタの事前申し込みが
必要なプログラムの先着順受付が始まります。
直接ご来館いただくか、電話(541-0619)で受付します。

6回目を迎える東山フェスタ。
ものづくりや表現活動を中心に、
たくさんの人たちと出会える機会として、
また、日頃は青少年の方を対象に
実施しているプログラムを
市民の方にも楽しんでいただける事業として、
これまでたくさんの市民の方々に
ご参加・ご協力いただきました。

ふだんは青少年(13歳〜30歳)を対象とした
様々な事業展開をしていますが、
広く京都市民の方々に、東山青少年活動センターのことを
知ってもらいたい。
また、センターを利用している人たちの活動を
知ってもらいたい、そんな思いから、
この夏も、多くの方々の協力を得て、
東山フェスタを開催します。
ぜひ、楽しい時間を過ごしにきてください。

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2009年06月27日

09アートスペース、Bコース初日

6月21日の日曜日に、今年度初めての
アートスペースBコースを行いました。
ロビーに飾っていたAコースのてるてる坊主を見て、
みなさん、ワクワクして工作室に入っていきました。
「こんにちは」、「ひさしぶり」の挨拶ともに
和やかな雰囲気のもと、始まりました。
ボランティアスタッフと一緒に素材を選び、
思い思いのペースでの作品作り。
部屋のあちこちからにぎやかな会話と笑い声。
Aコースとはまた違う雰囲気の
てるてる坊主が次々に作られていきました。

0906271.jpg 0906273.jpg 0906272.jpg

作品完成後、1人1人写真を撮ると、
どのメンバーの顔も「どうだ」と言わんばかりの
充実した顔でした。
てるてる坊主以外にもモールでの作品や
絵画などもできあがりました。
センターのロビーには、AB両のコースの
てるてる坊主が飾ってあります。
たくさんのてるてる坊主はけっこう迫力があるので、
ぜひセンターに見に来てください。
次回のABコースは“ストーンペインティング”を行います。
“石”を素材にどんな作品ができるのでしょうか?
今から楽しみです。

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2009年06月26日

ビギナーズユニット09、参加者継続募集中!

090626.jpg演劇ビギナーズユニット2009の説明会が
昨日開催されました。
その結果、女性で参加を保留された方が
数人おられます。
そこで、当面キャンセル待ちになりますが、
女性の方も継続して参加者を募集します。
参加希望の方は、お電話(075-541-0619:水曜休館)か
メールでご連絡ください。
土曜日(6/27)には、保留中の方の参加・不参加が
確定しますので、キャンセルが出次第、
順次連絡を差し上げることとします。
男性の方は、継続して参加者を募集しています。
この機会に、参加をお奨めします。
ぜひ、ご参加ください。

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2009年06月25日

シーン明かりの記憶方法は?(その3)

シーン明かりの記憶に必要な
ことばとボタンの説明をしてきましたので、
いよいよ本題に入りますが、
その前の準備として、ページボタンを押して、
ページ番号を0にしておきます。
記憶作業は、0ページの1番フェーダーから、
2番フェーダー、・・・12番フェーダー、
次に1ページの1番から12番というふうに
順番に記憶させていくのが通常の使い方です。

それでは、いよいよシーン明かりの記憶方法について説明します。
まず、プリセットA のフェーダーを使ってシーンの明かりを作ります。
次に、Memoryボタンを押します
記憶させたいプリセットBのフェーダー(1番)のフラッシュボタンを押します。
そうすると、ディスプレイ部に、例えば、下のように表示されます。

090625.jpg

最初の08はフェーダーの番号、後の5はページ番号を表しています。
画像とは別に、今回の場合ですと、01/0と表示されます。
その表示を確認して、SoftAボタンを押します
(※SoftAボタンを選択するということは、PRESETの方を選択する、
 つまり、プリセットAで作った明かりを記憶させるということを
 意味します。もう1つのALLについては、別途説明します。)
最後に、Quitボタンを押して完了です。

確認します。
シーン明かりを作った(複数の)フェーダーをすべて0にさげます。
ブリセットBの1番フェーダーをあげます。
記憶させたシーン明かりが、1本のフェーダーで再生されます。

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2009年06月24日

からだで話そう(09第1クールの2回目)

いつものように、まずはウォーミングアップからのスタート。
今日はグループに分かれて、「繋がったままリレー」や
「人間ちえの輪」をやってみました。
手を引っ張られる感じ、思うように動けなくなるような感じ、
ぐちゃぐちゃにからまって、誰の手だか、足だか・・・。
こんなに人と近づくこと、久しぶりだったんじゃないかな?

2人組みで舟こぎをしたり、波に飲まれるイメージで動いてみたり、
大きな輪になって、引っぱり合うでも押し合うでもない、
ゆるやかーな「波」をみんなで作ってみることもしました。
みんなで手をつなぐと、ちょっとほっとする。
でもドキドキもする。
体感してもらえたかなー?

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後半スタートは、なわとびのイメージで、飛びまくりました。
からだではなそう、からだでメンバーを誘ってみよう、と
無言でなわとびをするナビさん、スタッフさん。

その反応は「・・・???」と、戸惑う人もあれば、
自然とまざって一緒に飛ぶ人も。
ジャンプのリズムから新しいダンスを作り出していた人もいました。

例えば両肩からなわとびが生えてきたら、どうやって飛ぼうか?
じゃぁ、頭から生えてきたら?
メンバーそれぞれの自由なイメージを、みんなで順番にまねっこ。
体全部を使った大きな動きもあれば、
手首の動きだけという繊細なものも。
動きが生まれるまでの「しん」とした一瞬や、
「やってみよう」という空気が生まれるタイミングが印象的でした。

最後の整理体操?
お手本役はメンバーが担ってくれました。
ありがとう。

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最高記録を大幅に更新

090624.jpg    昨日、1日のブログ訪問者数
    (ユニークアクセス)が346人となり、
    今までの最高記録、304人
    (2006年5月15日)を大幅に更新しました。
    そこで、先月5月22日から6月23日(33日間)
    までの訪問者数の度数分布を表にしてみました。

    以前にも記事を書きましたが、
    先月末から200超えが続き、
    1日の訪問者数が200代が
    当り前のようになってきています。
    6月19日には304人となり、
    最高タイ記録となっていました。
    今回の記録で、センターブログを
    ブックマークして見ていただいている方が、
    現在、少なくとも270名
    いらっしゃることが判明しました。

    いつもご覧いただき、ありがとうございます。
    今後ともよろしくお願いします。

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2009年06月23日

演劇ビギナーズユニット09、参加者追加募集中

演劇ビギナーズユニット09、参加者を追加募集しています
現在、男性の参加者をあと3名程度継続して募集しています。
参加を希望される方は、至急、
お電話(075-541-0619:水曜休館)かメールでご応募ください。
連絡いただいた方は、6月25日(木) 19:00〜20:30の説明会に
お越しいただくことになります。

説明会終了後も、応募がなければ継続募集します。      
このプログラムは7月2日(木)から始まりますので、
最終、6月30日(火)の21時まで参加を受付けます。
説明会終了後にご連絡いただいた方には、
個別に説明をさせていただきます。

今後は先着順で受付け、定員になり次第締め切ります。
応募状況の更新はブログでお知らせしますので、
お見逃しなく。
ご連絡をお待ちしています

posted by Higashiyama Center at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 参加者募集中! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

シーン明かりの記憶方法は?(その2)

次に各ボタンを説明しておきます。
ボタンは調光卓の右上の部分に集中していますので
その部分を拡大したイラストをアップしておきます。

0906211.jpg

Shift+Upper
 1番から12番までのフェーダーを13番から24番までのフェーダーに切り替える時に、
 組み合わせて使うボタン
エンコーダーホイール
 Quitボタンのすぐ上にある丸です。 
 パッチやシーン明かりの記憶、さらにページを切り替える時に
 このつまみを左右に回して、フェーダーのチャンネルを
 表示させることができる
Utility
 パッチなど? をする際に、まず最初に押すボタン
SoftAとSoftB
 シーン明かりの記憶や修正をする際、ディスプレイ部に表示される選択項目を、
 二者択一的に選択・決定する時に使うボタン
Memory
 プリセットAで作ったシーン明かりを記憶させる時に使うボタン
Preview
 記憶されたシーン明かりを修正する時に押すボタン
Chase
 複数の系統の明かりを次々に点灯・消灯させる設定(チェイス)をする時に、
 まず最初に押すボタン
Quit
 設定を終了させるボタン

タグ:preview CHASE memory
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2009年06月21日

09アートスペース、Cコース始動

Cコース初日(6/14)、いつものようにロビーにメンバーが集合。
ハナウタまじりにウキウキ感を感じさせるメンバーもいて、
何となくいつもよりも早めにスタートしました。

このプログラムに初めて参加するというメンバーも、創作意欲満々!
かなりのハイスピードでたくさんの陶芸作品を作る人もいました。
絵画に取りくむメンバーの色合いに、「なんか幸せな色合いやなぁ」
切り紙をしてビーズの実をつけていく真剣なまなざしに
「おぉぉ・・・」とスタッフが圧倒される様子も。

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このコースの活動は、昨年の12月以来。
継続メンバーの作品は、いつもの創作に加えて、
新キャラの登場や、新バージョンへの挑戦を見つけることができ、
これからの活動がますます楽しみになりました。

みんなも同じように感じてくれてたらいいなぁ。
メンバーの皆さん、スタッフの皆さん、
一緒にいい時間、空間を作っていきましょう。

posted by Higashiyama Center at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼アートスペース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする