2020年07月16日

高瀬川すてらさんの分岐点

4月末に書いていただいた、夕暮れ社 弱男ユニットの
村上慎太郎さんに続く分岐点のアップです。

新しい分岐点は、劇団ZTON共同代表で、女優の
高瀬川すてらさんに書いていただきました。

すてらさんの分岐点の特徴は、分かれ道となった、
はっきりとした出来事が存在したということです。

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私は大学の演劇サークルに入り、仲間たちと劇団ZTONを始めて
今年で14周年になります。
たくさんの分岐点がありました。
演劇を始めたとき、就職しないことを決めたとき、劇団の共同代表になったとき。
今回は、役者としての一つの覚悟を決めたときの話です。
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と書き始められています。

詳しく(続き)はこちらNew!高瀬川すてらさんの
分岐点をご覧ください。

分岐点は館内にも掲示しています。
センターに来られた際は、創活前の壁を
捜してご覧ください。

posted by ひがせい at 19:19| Comment(0) | 分岐点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする