毎年、入梅の頃になると、
中劇研(京都市中学校教育研究会演劇部会)の合同公演を、
冬には、高劇連(京都府高等学校演劇連盟中部支部)の
合同公演、冬劇祭を開催します。
そして、3月にはココロからだンスの中間発表会&交流ワークショップを
地元の小学校で開催しています。
公演を支えるボランティアやダンスW.S参加者たちが
小中高生と出会い交流する機会であり、
先生たちの演劇教育にかける想いを知る機会や
センターへの期待をダイレクトにお聞きする機会でもあります。
そこで、今回スクラップする記事は、
学校との連携事業で実施した、高劇連の冬劇祭と
ココロからだンスW.Sの中間発表会&交流ワークショップに
取材した、ココロからだンスW.Sの修了公演告知の2つです。
Item23:2010年(平成22年)1月13日 京都新聞朝刊
高劇連冬の合同公演の練習風景を取材した記事、
【2010年冬劇祭】をスクラップしておきます。
Item24:2009年(平成21年)3月13日 京都新聞朝刊
ココロからだンスW.Sの中間発表会を地元の清水小学校で開催した際、
小学生との交流会ワークショップも実施しましたが、
小学校での交流ワークショップを取材した修了公演の告知記事、
【ココロからだンスに来て】をスクラップしておきます。
2010年04月12日
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