2014年02月02日

ココロ#9の10回目(1/27)

ナビゲーターの佐藤さんのアドバイスを中心にまとめてみました。
鏡像対象の真似ダンスで(リーダーを決めない、
相手を裏切る、というバリエーションあり);
動き始めの始点(からだの場所)を相手にわからせること。
そのため、手を使わないようにしてやってみよう。
相手の動いている部位だけ見るのではなく、
もっと全体を、まわりの空気も感じること。
相手についてこられてはダメ。

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創造活動室の1/6ぐらいの場所を区切って、
3組(ペア)が真似ダンスをし、1組はエリアの外でそれを見る;
外で見ているペアがエリアに入ってくると、
今までやっていどれか1組が外へ出る、
どんどん入れ替わって行く。
相手との距離を変えてやってみる。
動く時はいつも1つの方向だけではなく、
必ずそれと逆方向の力も加えて動かすとダンスらしくなる。
逆だけでなくいろんな方向も考えて。
あと体の高さを変えてみる。

リーダーなしで;
他の人とは違うリズムでやってみる。
そのことをもっと意識してやってみる。
もっと5人がリーダー(主人公)になる。
真似るばかりにならないように。
フォロアーの時、からだが弱くなっている。、
リーダーとして発信する時は強いのに、それはおかしい。

posted by ひがせい at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | △ココロからだンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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