2017年04月22日

ワタシ+1 おやこであそぼう!PLAY☆ プレ2回目

プレ企画第2回目として、Find ME!(ふぁいんど、め!)というタイトルで、
遊びナビゲーターたみおさんを迎え、親子で楽しめる創造ワークと子どもたちの
シアターを作りました。
日常と劇場を行ったり来たりしながら、親子で楽しくリラックスした時間を
過ごすことができました。

まずは遊びナビゲーターのたみおさんが、カラフルな画用紙で作った
目・鼻・口をドアにはりつけて子どもたちに尋ねます。
「このお顔は何を見ているのかな?何を言っているかな?」
子どもたちは想像力を使って答えます。
次は子どもたち自身が、オリジナルの目玉・鼻・口を画用紙を使って作ります。
大人がハサミを使うときにサポートもします。
大人も子どもたちと一緒になって、想像力を働かせながら創作しました。

170422.jpg

まるで自分の分身のような目・鼻・口を創造活動室のものに貼りだし、
作り手がその人格になって演じ始めます。
子どもたちのミニシアターを子どもたち自身で作れるようナビゲートされ、
子どもたちが表現の主体となっていく場がつくられました。

※この催しが京都新聞に掲載されました。

Item41:2017年(平成29年)4月22日 京都新聞朝刊
全身運動親子リフレッシュ】をスクラップしておきます。

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2017年03月31日

ダンススタディーズ(DS-1)修了公演の告知記事

3月18・19日の3回公演とその後の最終オリエンテーションで
幕を閉じたダンススタディーズ(DS-1)。
最終オリエンテーションの記事を見ていただくとおわかりのように、
参加者それぞれがDS-1に挑んだ軌跡をうかがい知ることができます。

Item40:2017年(平成29年)3月14日 京都新聞朝刊
ダンススタディーズ1修了公演の案内】をスクラップしておきます。

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2016年11月06日

ダンススタディーズ1の説明会

11月3日(木)京都新聞朝刊に、「ダンススタディーズ1(DS-1)」
参加者募集の記事が掲載されました。
「ダンススタディーズ1(DS-1)」は、22年間実施した
ダンス事業の後継として、今年から新たに始まります。

ダンス創作は自分のからだを見つめることから始めます。
その結果、普段あまり意識していない分、
"からだ"についての発見はたくさん得られますし、
自分と向き合うことで、自分自身への新たな気づきも得られます。
また、自分を表現することの楽しさ、
ワークを共にする中で知り合った仲間と
一緒に作品を創作することの楽しさが実感できます。

1611062.jpg 1611061.jpg 1611063.jpg
※ココロからだンスW.S#11から


たくさんの可能性を秘めた「ダンススタディーズ1(DS-1)」。
4か月近くの間、自分のからだを見つめるという経験は
一生のうちでもそうないのではないかと思います。

2回めの説明会の日が迫っています。
この機会に、ぜひ参加をお考えください。

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DS-1 説明会
11月8日(火) 19時〜20時
--------------------------------------------------

詳しくはこちらの記事をご覧ください。
※連絡メールもこちら から簡単にできます。

申込〆切は11月11日(金)です。

Item39:2016年(平成28年)11月3日 京都新聞朝刊
創作ダンス作品 一緒につくろう】をスクラップしておきます。

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2016年10月28日

洛中洛外に掲載されたダンス冊子

10月26日(水)、京都新聞夕刊の「洛中洛外」に
ダンス冊子発行の記事が掲載されました。

ダンス冊子は22年間続いたダンス事業、
「Dance Performance Work」と「ココロからだンスW.S」を中心に
ダンス創作が青少年をどう育てたか、
青少年にどういう変化が起こったかについて、
参加者自身の声や創作を支えたスタッフのことばを中心に
統計的な分析やテキストマイニングも交えて
明らかにしたものです。

冊子はA4変形サイズで、70ページフルカラー。
遠方の方々には郵送させていただきますので
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

また、11月から新たなダンスの後継事業
「ダンススタディーズ1」が始まります。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。
どうぞよろしくお願いいたします。

Item38:2016年(平成28年)10月26日 京都新聞夕刊
【ダンス冊子の発行】をスクラップしておきます。

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2016年08月25日

natsuyasumi 修了公演間近(演劇ビギナーズユニット2016)

本日の京都新聞朝刊に、演劇ビギナーズユニット2016修了公演、
劇団虹差点公演「夏休み」(内藤裕敬作)の
練習風景を取材した記事が掲載されました。

いよいよ来週末に修了公演が迫った演劇ビギナーズユニット。
今朝(8/25)からは、たたきが始まっています。
舞台美術家の指導で参加メンバーが考えた舞台美術(装置)を
みんなで製作するのがたたきです。
その後、仕込みを経て、本番は9月3日(土)・4日(日)に行われます。
公演のチケットご希望の方は
こちらの記事をご覧ください。

Item37:2016年(平成28年)8月25日 京都新聞朝刊
【若者らの初演劇見て】をスクラップしておきます。

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2014年10月24日

ココロ#10、参加者募集中です!

141024.jpg現在、ココロからだンスW.S(#10)の
参加者を募集しています。
初めて出会うメンバーと一緒に
ダンス創作をして、最後に修了公演を行います。
修了公演はスタジオパフォーマンスと
呼んでいますが、照明や音響効果を加えた
舞台公演を予定しています。
3カ月間、自分のからだと向き合う体験、
自分自身でもある自分のからだと
少し距離をと取って観てみる体験、
時にはそれらを言語化する体験によって、
個人差はありますが、いろんな変化を体験できます。
ぜひ、こちらの詳しい記事でスケジュール等
確認してからお申し込みください。

今年(2014)の3月20日、京都新聞朝刊に、ココロからだンス(#9)の修了公演、
スタジオパフォーマンスの告知記事が掲載されました。

Item36:2014年(平成26年)3月20日 京都新聞朝刊
【ダンス公演で若者自己表現】を参考までにスクラップしておきます。

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2014年08月02日

おもちゃの病院の告知記事

東山フェスタ2014で復活した、おもちゃの病院。
以前は、東山おもちゃの病院と名のっていましたが、
復活後の名前は、きょうと おもちゃの病院。
活動の趣旨は、もちろん以前と変りません。

今後は、幼稚園や保育園、児童館や各種イベントなどに
出かけて行き、出張開院を続けていきます。
お問い合わせは、きょうと おもちゃの病院(090-3612-4406)まで。

東山フェスタ2014でのおもちゃの病院告知記事
Item35:2014年(平成26年)7月25日 京都新聞朝刊
【おもちゃ一緒に直そう】をスクラップしておきます。

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2014年04月24日

ビギナーズユニット、まだまだ受付中

演劇ビギナーズユニット2014、まだまだ受付中です。
昨年、20周年を迎えたビギナーズ。
今年の演出担当には、夕暮れ社 弱男ユニットの
村上慎太郎さんを迎え、また、新たな出発です。

申し込み受付期間は5月12日(月)までです。
何か新しいことを始めたい、新しい自分探しをしていみたい、
新たな交流の場を求めている方には、ぜひお勧めです。

参考に、昨年の20周年記念事業と20期ビギナーズの取材記事を
ご紹介します。

Item34:2013年(平成25年)7月6日 京都新聞朝刊
【演劇で青少年育成20年】をスクラップしておきます。

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2014年04月15日

いちど演ってみた、発行記事

演劇ビギナーズユニットの20周年記念活動報告冊子、
「いちど(や)ってみた」の発行を取り上げた記事が
京都新聞に掲載されました。
今回は市民版ではなく、記事としては少し小さめの「京日記」でしたが、
記念誌の内容がコンパクトにまとめられています。

Item33:2014年(平成26年)3月25日 京都新聞朝刊
20周年記念誌、発行】をスクラップしておきます。

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2013年03月02日

ココロからだンス#008修了公演の告知記事

昨日(3/1)、公開ゲネが無事終了しました。
お客さんに入場いただいた状態でパフォーマンスを
行うのは初めてということで、いろいろと確認作業ができる
いい機会でもありました。
想定していたこととは違ったハプニングもありましたが、
作品としても、かなり仕上がりつつあるな、
というところまで来ることができました。
今日から、本番が始まります。
ぜひ、足をお運びください。

本日(3/2)京都新聞の朝刊に、ココロからだンスの修了公演、
スタジオパフォーマンスの告知記事が掲載されました。

Item32:2013年(平成25年)3月2日 京都新聞朝刊
【創作ダンスで自己表現】をスクラップしておきます。

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2012年03月16日

ココロからだンス修了公演、チケット予約受付中

11日(日)の仕込み開始以来、連日、通し稽古と
修正のための部分練習を繰り返す参加者たち。

3月16日(金)の京都新聞朝刊に、ココロからだンスW.S#7の
練習風景を取材して、参加者へのインタビューコメントを含む
スタジオパフォーマンス(修了公演)の告知記事が掲載されました。

120316.jpg 1203162.jpg

ココロからだンスW.Sのスタジオパフォーマンス(修了公演)

17日(土曜日)分のチケット予約、受付中です。
ご予約をいただいていない方は、今日中にお願いいたします。
また、18日(日曜日)分のチケット予約の締切は、
17日(土)までとなりますので、お間違いのないように
お願いいたします。

Item31:2012年(平成24年)3月16日 京都新聞朝刊
【"今の自分" ダンスで】をスクラップしておきます。

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2011年09月08日

自分史朗読公演が、新聞記事になりました

今回朗読させていただく自分史のご本人である岡藤東さんは、
戦争時の勤労動員中に病気になり入院しました。
そこへ東さんを心配した友人たちから、たくさんの手紙が届きました。
その1通を、今回朗読させていただきますが、
友人の病気を心配する手紙に、以下のくだりがでてきます。

昨日は「海ゆかば」の奏楽と共に
サイパン全員戦死の報に接した時は、
身に寒さを覚え、瞼があつくなって来ました。
涙なくして聞かれぬこの報、
私達何を持ってこれに答えようかしら。

友人の病気を気づかう日常の手紙に
驚くべきことが書かれていたのです。

本日(9/8)京都新聞朝刊に、自分史朗読公演の
告知記事が掲載されました。

Item30:2011年(平成23年)9月8日 京都新聞朝刊
【戦時下の心理伝えたい】をスクラップしておきます。

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2011年09月01日

ビギナーズユニット2011、チケット予約締め切り間近

演劇ビギナーズユニット2011修了公演
青春九月党公演「贋作・罪と罰」

3日(土曜日)分のチケット予約は、本日中(9/1)となります。
ご予約をいただいていない方は、今日中にお願いいたします。
また、4日(日曜日)分のチケット予約の締切は、
2日(金)までとなりますので、お間違いのないように
お願いいたします。

8月31日(水)の京都新聞朝刊に、演劇ビギナーズユニット2011の
練習風景を取材して、活動状況と参加者へのインタビューコメントが載った
修了公演「贋作・罪と罰」の告知記事が掲載されました。

Item29:2011年(平成23年)8月31日 京都新聞朝刊
【つながる力 演劇で高める】をスクラップしておきます。

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2010年09月11日

ビギナーズ#17の練習風景

来週に迫った、ビギナーズユニットの修了公演。
今回の新聞記事スクラップは、
9月6日の講座中に取材を受けた
ビギナーズ練習風景の記事です。
今年で17回目を迎える演劇ビギナーズユニット。
練習風景や参加者からの感想、公演告知を含めた活動紹介と
今年も例年のように活動風景が新聞記事になりました。

というわけで、演劇ビギナーズユニット#17修了公演
劇団十七番公演「ヘブンズサイン」の練習風景を取材した
記事をスクラップすることにします。
Item282010年(平成22年)9月9日 京都新聞朝刊
【演劇初心者がプロの指導で舞台】をスクラップしておきます。

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2010年09月04日

自分史朗読公演の本番が迫ってきました

地域の高齢者を訪問して、高齢者それぞれの人生体験や
生活の様子を聴き取り、一冊の自分史としてまとめて
敬老の日にプレゼントする活動。
その延長として生まれた、今回の
「自分史の朗読公演〜いまココにある人生〜」。

9月1日の京都新聞に、自分史朗読プロジェクトのメンバーが
本番を前に、朗読の練習をする様子を取材した記事が掲載されました。

Item27:2010年(平成22年)9月1日 京都新聞朝刊
【お年寄りの人生 若者が「代読」】をスクラップしておきます。

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2010年08月19日

のぞき穴に立体街並み

8月6日に行なわれた工作プログラム「クラフトペーパーで路地作り」。
ナビゲーターの岡田さんが予め用意しておいたキットの写真の撮影現場、
あじき路地へも参加者全員で訪問しました。

のぞき穴から見える小さな風景の遠近感を何とか再現しようと
京都新聞の写真映像部のカメラマンの方が
苦労して撮影された写真が掲載さています。
東山フェスタのプログラムも含め
岡田さんの活動が紹介されています。

Item26:2010年(平成22年)8月3日 京都新聞朝刊
【のぞき穴に立体街並み】をスクラップしておきます。

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2010年07月17日

からだへのコトバ(隅地茉歩さんのコラム)

今年の中劇研春の合同公演で審査員を務められた
隅地さん(セレノグラフィカ)のコラムが京都新聞に掲載されました。
その連載のシリーズである「現代のことば」とは、
40年以上の長きにわたって延々と続く名物コラム。
一年間を40人の学者や文化人方々が交代で執筆をされています。

今回掲載された隅地さんのコラムは、先月行なわれた
中劇研春の合同公演での体験をもとに書かれています。

隅地さんはコンテンポラリーダンサーであり、ダンスの振付家ですので、
舞台上での役者の身体についても、たいへん的確な視点を持っておられました。
そして、それをコトバで表現することにも長けておられ、
同じ舞台上での表現者として、後輩の中学生のみなさん(演劇部)への愛情と
エールを送る気持ちにも溢れた文章になっています。

Item25:2010年(平成22年)7月16日 京都新聞夕刊
【現代のことば ウロコをさがすことから】をスクラップしておきます。

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2010年04月12日

学校との連携、高劇連冬劇祭

毎年、入梅の頃になると、
中劇研(京都市中学校教育研究会演劇部会)の合同公演を、
冬には、高劇連(京都府高等学校演劇連盟中部支部)の
合同公演、冬劇祭を開催します。
そして、3月にはココロからだンスの中間発表会&交流ワークショップを
地元の小学校で開催しています。

公演を支えるボランティアやダンスW.S参加者たちが
小中高生と出会い交流する機会であり、
先生たちの演劇教育にかける想いを知る機会や
センターへの期待をダイレクトにお聞きする機会でもあります。

そこで、今回スクラップする記事は、
学校との連携事業で実施した、高劇連の冬劇祭と
ココロからだンスW.Sの中間発表会&交流ワークショップに
取材した、ココロからだンスW.Sの修了公演告知の2つです。

Item23:2010年(平成22年)1月13日 京都新聞朝刊
高劇連冬の合同公演の練習風景を取材した記事、
【2010年冬劇祭】をスクラップしておきます。

Item24:2009年(平成21年)3月13日 京都新聞朝刊
ココロからだンスW.Sの中間発表会を地元の清水小学校で開催した際、
小学生との交流会ワークショップも実施しましたが、
小学校での交流ワークショップを取材した修了公演の告知記事、
【ココロからだンスに来て】をスクラップしておきます。

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2010年03月27日

ココロ修了公演、本日初日!!

昨年の12月から始まったココロからだンスW.S。
いよいよ本日修了公演を迎えます。
毎年、参加者の体から発せられるエネルギーが
舞台空間一杯にみなぎる公演です。
本日(19時開演)と明日の2回公演。
ぜひご覧ください。
修了公演の詳細はこちら

Item22:2010年(平成22年)3月26日 京都新聞朝刊
ココロからだンスW.Sの練習風景を取材した記事
【ココロからだンス修了公演】をスクラップしておきます。

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2009年10月09日

ビギナーズ#16の練習風景

いよいよ明後日から本番が始まる、演劇ビギナーズユニット。
(公演初日の土曜日は満席となっています。)
今回の新聞記事スクラップは、大阪女優の会公演からほぼ2か月
以前の記事でも少し紹介させていただきましたが、
大道具製作(タタキ)中の10月1日・2日の両日に
取材を受けたビギナーズの練習風景の記事です。
今年で16回目を迎える演劇ビギナーズユニット。
練習風景の紹介あり、公演告知を含めた活動紹介あり、劇評ありと
幸いにも、そのほとんどの年の活動風景が新聞記事になっています。

というわけで、演劇ビギナーズユニット#16修了公演
ジュウゴハリ公演「動物園が消える日」の練習風景を取材した
記事をスクラップすることにします。

Item21:2009年(平成21年)10月6日 京都新聞朝刊
【演劇初心者 舞台輝け】をスクラップしておきます。

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