2011年09月08日

自分史朗読公演が、新聞記事になりました

今回朗読させていただく自分史のご本人である岡藤東さんは、
戦争時の勤労動員中に病気になり入院しました。
そこへ東さんを心配した友人たちから、たくさんの手紙が届きました。
その1通を、今回朗読させていただきますが、
友人の病気を心配する手紙に、以下のくだりがでてきます。

昨日は「海ゆかば」の奏楽と共に
サイパン全員戦死の報に接した時は、
身に寒さを覚え、瞼があつくなって来ました。
涙なくして聞かれぬこの報、
私達何を持ってこれに答えようかしら。

友人の病気を気づかう日常の手紙に
驚くべきことが書かれていたのです。

本日(9/8)京都新聞朝刊に、自分史朗読公演の
告知記事が掲載されました。

Item30:2011年(平成23年)9月8日 京都新聞朝刊
【戦時下の心理伝えたい】をスクラップしておきます。

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2011年09月01日

ビギナーズユニット2011、チケット予約締め切り間近

演劇ビギナーズユニット2011修了公演
青春九月党公演「贋作・罪と罰」

3日(土曜日)分のチケット予約は、本日中(9/1)となります。
ご予約をいただいていない方は、今日中にお願いいたします。
また、4日(日曜日)分のチケット予約の締切は、
2日(金)までとなりますので、お間違いのないように
お願いいたします。

8月31日(水)の京都新聞朝刊に、演劇ビギナーズユニット2011の
練習風景を取材して、活動状況と参加者へのインタビューコメントが載った
修了公演「贋作・罪と罰」の告知記事が掲載されました。

Item29:2011年(平成23年)8月31日 京都新聞朝刊
【つながる力 演劇で高める】をスクラップしておきます。

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2010年09月11日

ビギナーズ#17の練習風景

来週に迫った、ビギナーズユニットの修了公演。
今回の新聞記事スクラップは、
9月6日の講座中に取材を受けた
ビギナーズ練習風景の記事です。
今年で17回目を迎える演劇ビギナーズユニット。
練習風景や参加者からの感想、公演告知を含めた活動紹介と
今年も例年のように活動風景が新聞記事になりました。

というわけで、演劇ビギナーズユニット#17修了公演
劇団十七番公演「ヘブンズサイン」の練習風景を取材した
記事をスクラップすることにします。
Item282010年(平成22年)9月9日 京都新聞朝刊
【演劇初心者がプロの指導で舞台】をスクラップしておきます。

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2010年09月04日

自分史朗読公演の本番が迫ってきました

地域の高齢者を訪問して、高齢者それぞれの人生体験や
生活の様子を聴き取り、一冊の自分史としてまとめて
敬老の日にプレゼントする活動。
その延長として生まれた、今回の
「自分史の朗読公演〜いまココにある人生〜」。

9月1日の京都新聞に、自分史朗読プロジェクトのメンバーが
本番を前に、朗読の練習をする様子を取材した記事が掲載されました。

Item27:2010年(平成22年)9月1日 京都新聞朝刊
【お年寄りの人生 若者が「代読」】をスクラップしておきます。

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2010年08月19日

のぞき穴に立体街並み

8月6日に行なわれた工作プログラム「クラフトペーパーで路地作り」。
ナビゲーターの岡田さんが予め用意しておいたキットの写真の撮影現場、
あじき路地へも参加者全員で訪問しました。

のぞき穴から見える小さな風景の遠近感を何とか再現しようと
京都新聞の写真映像部のカメラマンの方が
苦労して撮影された写真が掲載さています。
東山フェスタのプログラムも含め
岡田さんの活動が紹介されています。

Item26:2010年(平成22年)8月3日 京都新聞朝刊
【のぞき穴に立体街並み】をスクラップしておきます。

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2010年07月17日

からだへのコトバ(隅地茉歩さんのコラム)

今年の中劇研春の合同公演で審査員を務められた
隅地さん(セレノグラフィカ)のコラムが京都新聞に掲載されました。
その連載のシリーズである「現代のことば」とは、
40年以上の長きにわたって延々と続く名物コラム。
一年間を40人の学者や文化人方々が交代で執筆をされています。

今回掲載された隅地さんのコラムは、先月行なわれた
中劇研春の合同公演での体験をもとに書かれています。

隅地さんはコンテンポラリーダンサーであり、ダンスの振付家ですので、
舞台上での役者の身体についても、たいへん的確な視点を持っておられました。
そして、それをコトバで表現することにも長けておられ、
同じ舞台上での表現者として、後輩の中学生のみなさん(演劇部)への愛情と
エールを送る気持ちにも溢れた文章になっています。

Item25:2010年(平成22年)7月16日 京都新聞夕刊
【現代のことば ウロコをさがすことから】をスクラップしておきます。

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2010年04月12日

学校との連携、高劇連冬劇祭

毎年、入梅の頃になると、
中劇研(京都市中学校教育研究会演劇部会)の合同公演を、
冬には、高劇連(京都府高等学校演劇連盟中部支部)の
合同公演、冬劇祭を開催します。
そして、3月にはココロからだンスの中間発表会&交流ワークショップを
地元の小学校で開催しています。

公演を支えるボランティアやダンスW.S参加者たちが
小中高生と出会い交流する機会であり、
先生たちの演劇教育にかける想いを知る機会や
センターへの期待をダイレクトにお聞きする機会でもあります。

そこで、今回スクラップする記事は、
学校との連携事業で実施した、高劇連の冬劇祭と
ココロからだンスW.Sの中間発表会&交流ワークショップに
取材した、ココロからだンスW.Sの修了公演告知の2つです。

Item23:2010年(平成22年)1月13日 京都新聞朝刊
高劇連冬の合同公演の練習風景を取材した記事、
【2010年冬劇祭】をスクラップしておきます。

Item24:2009年(平成21年)3月13日 京都新聞朝刊
ココロからだンスW.Sの中間発表会を地元の清水小学校で開催した際、
小学生との交流会ワークショップも実施しましたが、
小学校での交流ワークショップを取材した修了公演の告知記事、
【ココロからだンスに来て】をスクラップしておきます。

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2010年03月27日

ココロ修了公演、本日初日!!

昨年の12月から始まったココロからだンスW.S。
いよいよ本日修了公演を迎えます。
毎年、参加者の体から発せられるエネルギーが
舞台空間一杯にみなぎる公演です。
本日(19時開演)と明日の2回公演。
ぜひご覧ください。
修了公演の詳細はこちら

Item22:2010年(平成22年)3月26日 京都新聞朝刊
ココロからだンスW.Sの練習風景を取材した記事
【ココロからだンス修了公演】をスクラップしておきます。

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2009年10月09日

ビギナーズ#16の練習風景

いよいよ明後日から本番が始まる、演劇ビギナーズユニット。
(公演初日の土曜日は満席となっています。)
今回の新聞記事スクラップは、大阪女優の会公演からほぼ2か月
以前の記事でも少し紹介させていただきましたが、
大道具製作(タタキ)中の10月1日・2日の両日に
取材を受けたビギナーズの練習風景の記事です。
今年で16回目を迎える演劇ビギナーズユニット。
練習風景の紹介あり、公演告知を含めた活動紹介あり、劇評ありと
幸いにも、そのほとんどの年の活動風景が新聞記事になっています。

というわけで、演劇ビギナーズユニット#16修了公演
ジュウゴハリ公演「動物園が消える日」の練習風景を取材した
記事をスクラップすることにします。

Item21:2009年(平成21年)10月6日 京都新聞朝刊
【演劇初心者 舞台輝け】をスクラップしておきます。

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2009年08月09日

「夕凪の街 桜の国」、本日最終日

大阪女優の会の朗読劇「夕凪の街 桜の国」が、
本日(9日)14時から最終公演を行います。
新聞にも掲載されましたが、
この作品は、広島で被爆した家族の生き方を描いたものですが、
原爆の悲惨さを訴えるというよりも、家族の日常の姿を通して
「生きること」について考えてもらえる機会になると思います。
この機会に、ぜひご覧ください。

この作品は、こうの史代さん作の同名漫画を
遊劇体代表であるキタモトマサヤさんが構成・演出し、
昨年、大阪で上演して好評を博したものの再演です。
もちろん、昨年の演出とはまた一味違ったものに仕上がっています。

公演場所・問い合せ
 京都市東山青少年活動センター(075-541-0619)
 東山区東大路通五条上ル 東山区総合庁舎2F
 入場料1,500円

※「大阪女優の会」は、2003年、アメリカのイラク攻撃反対を、
 演劇人として訴えようと、大阪を拠点に活躍する
 女優たちで結成されました。
 20代から80代までの女優たちが劇団の垣根を越えて集まり、
 毎夏、反戦の思いを込めた朗読劇を上演しています。


というわけで、大阪女優の会の朗読劇「夕凪の街 桜の国」の
記事を2つスクラップすることにします。

Item19:2009年(平成21年)8月6日 京都新聞夕刊
【原爆の悲惨さ、日常の姿通じて】
Item20:2009年(平成21年)8月8日 京都新聞朝刊
【大阪女優の会 熱演】をスクラップしておきます。

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2008年12月06日

登り窯、教育資産に

11月21日の記事「エノキは残った」や
11月25日の記事「石碑はなかった」でも
お伝えしているセンター界隈のトピックス。

藤平陶芸さんの清水焼の登り窯が
教育資産として市に移管されて
残されることになったことを
伝える記事を残しておこうと思います。
洛東中学校に小中一貫校が建設されることになっていますが、
周辺に拡張用地を探していた市が
隣接する藤平陶芸さんの敷地を買収し、
その敷地内に残されている登り窯も
教育資産として保存を引き継ぎ、
残されることになったものです。

Item18:2008年(平成20年)9月19日 京都新聞夕刊
【清水焼の登り窯、教育資産に】をスクラップしておきます。

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2008年12月02日

ココロからだンスWS、定員まであと4名です

ココロからだンスW.S#4、参加者継続募集中です。
参加を希望される方は12月7日(日) 18時まで
センターまでご連絡ください。
それ以降でも、参加を希望される場合はご相談ください。

コンテンポラリー・ダンスプログラムを知っていただくために
前回に続けて、旧事業「ダンスパフォーマンスワーク」の
修了公演の案内記事をアップします。

Item17:1998年(平成10年)3月13日 京都新聞
【ダンスパフォーマンス#4修了公演の案内】をスクラップしておきます。

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2008年11月26日

ココロからだンスWS、本日説明会です

ココロからだンスWSの開催が迫ってきました。
本日、午後7時から説明会が開催されます。
詳しくはセンターホームページ
「みなさんが参加できるプログラム」の
ココロからだンスWS」タブをクリックしてください。

参加者それぞれの、そして様々な想いを
体を使って表現する面白さ、
さらに、参加者相互で協働しながら作品を作り上げる楽しさを
ぜひこの機会に体験してください。

この記事を見て初めて知った方、
以前から知っていたけど
まだ、どうしようか迷っている方
ぜひ説明会にご参加ください。
説明会へのご参加には、事前の電話連絡(075-541-0619)が必要です。

ココロからだンスWSに先立って11年間実施されてきた
旧プログラムである「ダンスパフォーマンスワーク」の記事を
参考資料としてアップしておくことにします。

Item16:1999年(平成11年)3月22日 京都新聞
【ダンスパフォーマンス#5修了公演の案内】をスクラップしておきます。

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2008年11月13日

08ココロからだンスWS、参加者継続募集中です

久々の、Scrapbook(新聞の切り抜き)。
今回は、来月に開催が迫った
「ココロからだンスWS」の募集記事です。
開催に先立って開かれる説明会の日(11月27日)も
近づいてきましたが、まだまだ参加者募集中です。

新聞に掲載された写真は、昨年度の修了公演の模様です。
創造活動室の中での公演という感じを出すために、
本番は暗幕を引かず、部屋の特徴である
木の壁と扉の黄色を活かして上演されました。
このワークショップは初心者対象です。
最後に修了公演を行ないます。
公演の際には、もちろん舞台照明や音響効果が入ります。
作品づくりは参加者同士で協力しながら進めていきます。
最初はダンスの作り方のヒントが一杯の構成になって
いますので心配は要りません。

また、公演前には地元の小学校を訪問し、
製作途中の作品を見てもらったり、
一緒にダンスを楽しみながら、
小学生と交流を深める機会も予定しています。
ぜひこの機会に、コンテンポラリーダンスに触れてみてください。
自分らしさを表現するダンスと出会ってください。

詳しくはこちらをご覧ください。

Item15:2008年(平成20年)10月8日 京都新聞
【心と体 ダンスで表現しよう】をスクラップしておきます。

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2008年09月28日

ビギナーズ、僕の東京日記の劇評

久々のScrapbook(新聞の切り抜き)は、
去る8月30日と31日に行なわれた15周年記念公演、
演劇ビギナーズユニット修了公演「僕の東京日記」の劇評です。
神戸女学院大学教授の村上直之先生が書かれた
たいへん素晴らしい内容の劇評となっています。
やり終えた仕事が、このように評価され、
しかも、メディアで広く発信されるということは、
事業担当者としては有難く、たいへん幸せなことだと思います。

Item14:2008年(平成20年)9月27日 聖教新聞
【演劇ビギナーズユニット第15期公演『僕の東京日記』】をスクラップしておきます。

Appendix
15年の歴史ある演劇ビギナーズユニットは
過去に、ずいぶんと新聞記事になっています。
すべてをpdfファイルでご紹介することはできませんので、
記事のタイトル、サブタイトルなどを
年代順にまとめておきたいと思います。

続きを読む
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2008年08月31日

15周年記念公演とパネル展

今回の記事は、今年15周年を迎えた演劇ビギナーズユニット修了公演の告知と
同時に行なわれている15周年記念のパネル展の案内が載った記事の紹介です。

昨日、初日を迎えた演劇ビギナーズユニット2008
101号室公演「僕の東京日記」。
パフォーマンスも観客動員も順調にすべりだしました。
もう今日(8/31)の昼公演1回で終了ですが、本日も満員です。

公演が行なわれている創造活動室の壁面には
1期から14期までの公演データと公演風景写真が
掲載されたパネルが展示されています。
また、ロビーには、演劇ビギナーズユニットの、
プログラムの流れを解説した展示も行なわれています。
公演前後のお時間を使って、こちらの方もぜひご覧ください。

Item13:2008年(平成19年)8月26日 京都新聞朝刊
【修了公演と15周年記念パネル展の告知】をスクラップしておきます。

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2008年08月16日

東山フェスタの「化学の実験」

随分と久々の、ブログのScrapbook(新聞の切り抜き)です。

今回の記事は、3年前の7月27日に行われた
東山フェスタ「化学の実験で広がる世界」の記事をスクラップします。
この事業は、日頃から東山センターの運営にご協力を頂いている
三洋化成工業の地域貢献事業として
会社に近い東山区の小学校を研究員の方々がチームを組んで訪問し、
化学の楽しさを伝えていこう、というプログラムを
全市の小学生を対象にセンターで実施していただいたものです。

今年の東山フェスタも好評開催中です。
9月が終わるまで、まだまだプログラムは続きますよ。

Item12:2005年(平成17年)7月27日 京都新聞朝刊
【化学の実験で広がる世界】をスクラップしておきます。

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2008年02月28日

清水小学校の防犯演劇発表会

久々に、ブログのScrapbook(新聞の切り抜き)です。
このカテゴリーの主旨は、新聞で取り上げられたセンターの事業を
その新聞社のホームページにリンクをはって紹介しても
新聞社のサイトもいずれは順次更新されていきますので
当初のリンクではそのうち記事が見つからなくなってしまうため、
pdfファイルにしてブログで見ようというものです。

今回の記事は、一昨日の2月25日の午後2時50分から行われた
劇団衛星のコミュニケーションワークショップ
演劇で遊ぼう!防犯編「防犯団から身を守れ!」
の発表公演の記事をスクラップします。
この発表会は、2月22日に劇団衛星が清水小学校を訪問して
実施したワークショップの発表会を
現在公演中の劇団衛星の舞台装置を片付けて
照明は衛星用に吊りこまれたものをアレンジし、
音響設備は音源だけ替えてそのまま使用しました。

Item11:2008年(平成20年)2月25日 京都新聞朝刊
【清水小学校の防犯演劇】をスクラップしておきます。

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2007年05月16日

分岐点関係を2つ

現在、分岐点冊子第2集「now & then vol.2」を
好評配布中ですが、その分岐点関係の記事を2つスクラップします。
裏話をすれば、この新聞記事の写真は
ロビーに掲示された劇団飛び道具の藤原大介さんの分岐点を
藤原大介さん自身が読んでいる、というものです。
記者が取材に来られた時、
演劇ビギナーズユニットの修了公演(「ナツヤスミ語辞典」(成井 豊作))を間近にひかえ、
自主練習を見に来ていた藤原さんに
ギャラリー役の白羽の矢が立ったというわけです。

Item9:2003年(平成15年)8月19日 京都新聞朝刊
【分岐点をHPで公開、ロビーに掲示】をスクラップしておきます。

続いて、ごく最近のもの

Item10:2007年(平成19年)4月21日 京都新聞朝刊
【now & then vol.2発行】をスクラップしておきます。
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2007年05月11日

ビギナーズ、あと1名です!

昨日、演劇ビギナーズユニットの
説明会が開催されました。
エントリーは男性8名、女性8名。
ここ数年の特徴として、
男性の参加者が増えてきました。
ビギナーズ史上、男性最多の参加は昨年度の8名。
しかし、昨年でも男女同数ではありませんでした。
参加が確定した人が、男女8名ずつ。
あと1名の参加が可能です。

ついでに
Item8.5:2007年(平成19年)5月10日 京都新聞朝刊
【ビギナーズユニット参加者募る】をスクラップしておきます。
posted by ひがせい at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | Scrapbook(新聞の切り抜き) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする