2019年01月07日

ダンススタディーズ1の7回目(18DS6)

12/21は、コンタクト的な動きを中心にワークが進みました。
ペアで一定のルールに沿って動くと、自然と重なり合いながら、
ポジションが入れ替わっていきます。
「うわー!」「面白い‼」という声とともに笑いがおこります。
ナビゲーターのやっている様子を観ていても、するするーと
出来てしまうのが何だか面白い。

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みんなもやってみると、初めはルールをなぞるのに一生懸命だったのですが、
数分後には力まずにお互いの動作がパズルのようにパタパタと
入れ替わっていくようになり、スピードアップしていきました。
「なんかわからんけど、楽しい!」「これ好きやな〜」という声も聞えてきました。

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次に、並んで横になった人が転がる上を、まるで波が運んでくれているかのように
進んでいくものでした。
ペアの作業ではなく、全員で取り組んでいることもあり、
協同作業ならではの声かけが聞こえ始めましたが、
その内上に乗る人へのエールに変わっていきました。
身体を使って、楽しめる雰囲気がワーク後のふりかえりでも
感想として出ていました。
みんなの特徴がいろんなワークを通してお互いに見えてきています。


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2019年01月05日

ダンススタディーズ1の5・6回目(18DS5)

12/14のダンススタディーズ1では、ペアで動くことから
声かけをしなくても、段々とお互いのタイミングを感じて

スムーズに動けるようになっていきました。
12/18は、人を動かしてみるということから始め,
その後、ワードを基にしたワークを中心に行いました。
例えば「肩が苦しんでいる」という2つのくじから引かれた言葉を
身体で表現してみます。

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まずは、ナビゲーターならどう動くか=表現するかを観察し
次は自分たちがやってみます。
それぞれ、イメージしていることや度合いなどが違ってはいますが
観ているとその言葉を感じることができます。
重さやスピード、感覚の違いがとても面白く、正解がないので
他の人の動きを観ている時も、みんな吸い込まれるように見入っていました。

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2018年12月28日

18アートスペース、Bコース(11/18)

11月18日のアートスペースBコースは、
ゲストナビゲーターに工芸を専門にされている
前田菜月さんをお招きしました。

今回のテーマは「モザイクアート」。
輪切にした木材や枝・竹などを、
四角くカットした段ボールに貼っていきます。
カブトムシ・機関車・公園・アンパンマン・数字など
木材の大きさや枝の曲がり具合を上手く使い、
創作をしていました。

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ほそーい枝を短く切り、新幹線のロゴを忠実に再現している人も。
「上手くできたし友達に見せるわ!」と嬉しい声もありました。

東山アートスペースでは、
参加者の作品作りのサポートをするボランテンィアスタッフを募集しています。
興味関心のある方は、東山青少年活動センターまでお問合せ下さい。

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2018年12月22日

追加募集中‼ 「未来のわたし―劇場の仕事―」

昨日で締切りにしていた、「未来のわたし―劇場の仕事―」。
まだ定員に達してないので、継続して募集することになりました。
申込締切は1月10日(木)必着(WEBフォーム申込みの場合23:59まで)
迷っていた方、ぜひこの機会にご参加してください。

日程や詳細内容、申込はこちら


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2018年12月21日

18からだではなそうBコース、7回目(12/8)

本日は、からだではなそうオープンデイでした。
オープンデイは、より多くの方に
この空間を知っていただけるように、
一般市民の方にも参加していただける
回として昨年度より実施しています。

まずは、クリスマスをテーマにしたワークを行いました。
最初は1人で、芽を出すところから大きく育つところまでやりましたが、
最終的にみんなのツリーが繋がって、一本の大きなツリーとなりました。

後半は、今年1年を振り返り、
「ことしのおもいでダンス」をみんなで考えました。
「今年の思い出は何ですか?」とナビゲーターが問いかけると、
「鯖江で花火を見た」「ティーティーダンス!」と
いたるところから返事がありました。

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オープンデイに参加された保護者の方からは、
「こういった場がより多くの方に知ってもらえれば。
参加して、自身も気が楽になった。」との声をもらいました。

1月26日(土)のからだではなそうも
オープンデイとして実施しますので、
ご興味のある方はぜひご参加ください。

また、現在、からだではなそうでは、
高校生年齢から約30歳までの
ボランティアスタッフを募集しています。
活動に興味がある方は、お気軽に
東山青少年活動センターへお問合せください。


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2018年12月20日

18からだではなそうBコース、6回目(11/24)

今回の会場はミーティングルームBでした。
簡単なストレッチの後は大きな布を使ってゆりかごにしたり、
少しの距離を移動したりしました!
乗ってみると意外と怖い様子。
リラックスして乗ることをイメージするのですが、
運んでくれる相手への信用がないと力を抜くことができません。
しかしみんなはある程度力が抜け、リラックスしていました。

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後半はプロジェクターで壁にダンス映像を投影し、
一緒に踊りや音楽を楽しんだりしました。
最初からノリノリ人や最初は恥ずかしがるが
みんなの雰囲気に後押しされ、
踊り出す参人まで反応は様々でしたが、
最後には全員で踊りを楽しんでいました。

現在、からだではなそうでは、高校生年齢から約30歳までの
ボランティアスタッフを募集しています。
活動に興味がある方は、お気軽に東山青少年活動センターへお問合せください。


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2018年12月18日

東山区民ふれあいひろば2018

11月24日(土)「東山区民ふれあいひろば」に
東山青少年活動センターもブース出展を行いました。
パネルを使ってセンターや実施している取り組みを紹介するとともに、
ものづくりを体験してもらえるコーナーを設けました。
知的な障がいのある青少年の余暇活動として行っている
「東山アートスペース」の作品を見本として展示し、
その月に行った木材をつかったモザイクアートを体験してもらいました。
1日で100名を超える方がブースに来てくださり、
センターのことを知ってもらえ、ものづくりの楽しさを
体験してもらえる機会となりました。
小学生や小さいお子さんとの親子連れの参加が多かったです。
様々な発想の作品ができ、なかには、30分以上集中しながら
色んな素材を積み重ね大作をつくった人もいました。

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2018年12月17日

京女演劇部<未定>の仕込み

昨日、京都大学E.S.S.公演のバラシを終えたところですが、
今朝(12/17)から京都女子大学演劇部<未定>の
仕込みが始まりました。

大学外での公演は初めてということで、
事前に、初級のテクニカル講習を行いました。
そして、何度か舞台・照明関係の仕込みに関して
相談にものり、今日を迎えました。

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リノリウム敷きは難なく終わりましたが、
舞台づくりで苦労していたのは、
6つに別れたパンチのパーツを貼り合わせ、
それをさらに床に固定する作業でした。
大勢の部員で協力して、工夫しながら進めていました。

照明班はチェイスができたことに大感動。
調光卓の使い方をどんどんマスターして
シーンの明かりづくりに臨んでいました。

今週末、岸田戯曲賞に輝く、柴幸男作「わが星」が上演されます。
お時間のある方は、ぜひ、青少年活動センターへ
足をお運びください。

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2018年12月16日

ダンススタディーズ1の4回目(18DS4)

12/11は前回に引き続き、床を這うワークを中心に行いました。
手足の動かし方にいくつかの条件が付くことで、
ただ前に進むことがとても難しくなります。
途中で腕が絡まったり、足の可動域の限界がきたりして
動きが途中で止まってしまいますが、
以外な部分を動かすことでまた前進できるようになります。
その動きを見ていると、少しずつ自分の身体についての
理解が進んでいるように感じます。

このワークではナビゲーターから、動きを止めないことの
重要さのアドバイスをもらいました。
またいくつかの条件をミックスさせた動きをし、
さらにペアの動きを意識するワークでは、
参加者から「視覚というより感覚で
相手の動きを感じられた」などの感想が聞けました。

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次に、ペアの1人が寝転がって、もう1人が
寝ている人のスペースにかけ声なしで、滑り込みます。
寝転がっている方の人は、雰囲気で感じ取って、スペースを空けます。
相手の様子を感じとって瞬時に動くのですが、
最初は遠慮しがちだったのが、滑り込むスピードを変えながら、
どんどんスペースの取り合いみたいになっていきます。
その時の相手との空気感を感じつつ入れ替わりながら
動いている2人を観ていると、
程よい緊張感を感じ、踊っているようにも見えました。

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◎ダンス スタディーズ1は、あと7名参加者を継続募集します。
受付締め切りは12月25日(火)にしています。
◎途中からの参加でも大丈夫です。
◎説明会も随時開催させていただきます。
◎このブログを読んで、やってみたいと思った方は、
 ぜひ、こちらの記事からメールでご連絡ください。
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2018年12月15日

東山ふれあいリレーマラソン

12月15日(土)、京都はぐくみネットワーク主催の
「東山ふれあいリレーマラソン」@東山泉小中学校に
東山青少年活動センターも実行委員として参加しました。

子どもたちと大人が一緒にバトンを繋ぎ、皆で42.195kmを走り切る
という地域のつながりづくりを意識した取り組みです。
ユースワーカーは司会を務めたり、みんなと一緒に走ったりもしました。
京都女子大からの実習生も一緒に参加し、
受付をしたり走ったりしてがんばってくれました。
マイクでセンターの紹介もさせてもらいました。
いつも見る顔の子どもたちもいれば、初めて会う人もいたので、
冬休みに利用しに来てほしいなと願っています。

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posted by Higashiyama Center at 20:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダンススタディーズ1の3回目(18DS3)

ストレッチの後、ペアになり、1人が寝て全身を脱力します。
もう1人が腕をゆすってみると、結構力が入っています。
力を抜くということ、人にあずけるということを感じました。

今年のダンススタディーズ1は毎週火・金曜日以外に
第2日曜日の午後にもワークショップがあります。
いつもは18時からなので、窓から見える景色はほぼ真っ暗。
日曜日は15時からということもあり、
窓から東山センター自慢の景色が見え、
休憩中もみんなで夕焼けを眺めて、
しばし自然の美しさを感じることができました。
絵画のような窓からの景色の中、ワークが進みます。

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今日は床を使ったワークを中心に取り組んでいました。
寝転がって、それまで立って行っていた動きをやってみると、
空間に制限がかかって思うように動けません。
交代で他の人の動きも見ながら、動きの特徴などを観察します。
どんどん回数を重ねていくと、自分がどこにポイントを置いているか、
自分がしたいことが体感できてきたようで、
動きに少しめりはりが出てきました。

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◎ダンス スタディーズ1は、あと7名参加者を継続募集します。
受付締め切りは12月25日(火)にしています。
◎途中からの参加でも大丈夫です。
◎説明会も随時開催させていただきます。
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2018年12月14日

京都大学E.S.S.「Winter's Tale」 明日から本番!

京都大学E.S.S.ドラマセクション
冬公演2018「Winter's Tale」が
明日から始まります。

公演の仕込みは、12月10日(月)の朝から始まりました。
部員のみなさんは大学での授業があるので、
朝、センターに来て準備を始め、午後は授業へ行って、
また、夕方頃からセンターに集まって準備の続きと稽古。
と、この1週間は東山青少年活動センターと京都大学を
往ったり来たりの毎日です。

仕込みに全員がそろうことはまれで、
途中に授業で抜けたりもするので、
ずいぶんとゆったりとした感じで進んでいましたが、
前年度公演をした、その先輩たちの経験が、
しっかりと後輩たちにも伝えられている場面もありました。

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冬物語(Winter's Tale)はシェイクスピアの悲喜劇の1つで、
欺瞞を抱く王と無実の王妃。そして荒廃していく王国。
捨てられた王女の運命は?

公演日時
12月15日(土)13:00
12月16日(日)12:00

古語英語で語られる冬物語。
字幕もありますので、ぜひ、足をお運び下さい。

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京都女子大学演劇部<未定>「わが星」の挟み込み

京都女子大学演劇部<未定>「わが星」の挟み込み
12月18日(火)の20時(開館時間中)までに、
120部を東山センターの事務所まで届けてください。
挟み込み作業は、主催者の方で行ないます。
公演は、12月22日(土)・23(日)の3回公演です。

水曜日は休館ですのでおまちがいなく。
開館時間は午前10時から午後9時(日曜は午後6時)までです。
よろしくお願いします。

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2018年12月13日

2回目の様子(18DS2)

12月7日のダンススタディーズ1は、空間もミーティングルームになり、
近い距離でそれぞれの感覚に出会うワークとなりました。

今日はウォーミングアップもかねて、音楽を流しながら、1曲(5分)が終わるまで
とにかくジャンプ(激しいジャンプではなく、からだが跳ねている状態)
を続けることから始まりました。
両足で飛ばなくてもいいので、途中、片足ずつで跳ねてみたり、
音楽に合わせてみる時、合わせない時等いろいろと試しながら、続けていました。
終わった後、ナビゲーターからは、「ジョギングだと思えば、マラソンなどは
何時間もこの動作を続けていることになる。」との声かけがありました。
5分という時間とからだの動かし方の捉え方について体感できることができました。

続いて、歩くということを意識するワーク。
1人で、速度を変えたり、状況設定をしたり、
全員が並んで隣の人の感覚を感じながら一緒に歩いてみたり。
他の人の歩くところを観察することもしました。
やってみた後の感想からは、自分自身の歩くことへの意識や
からだのくせに気づくことができたといった声が聞かれました。

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次は、3人組で取り組むワーク。
インタビューする人、インタビューされている人の動きをもう1人が観察し、
たくさんの動きから特徴的なものをピックアップして本人に伝えます。
会話だけ聞いているとかなりそれぞれの考えや日常のことなどがわかる内容でした。
笑い声や、驚く声などが聞かれ、ワイワイと楽しそうに進んでいきました。
その後、伝えてもらった動きを使って、その動きをからだに落とし込む作業をし
みんなに見せ合うことで、それぞれの特徴がつかめ、初回に続き、
からだをつかった自己紹介にもなっていました。

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◎ダンス スタディーズ1は、あと7名参加者を継続募集します。
受付締め切りは12月25日(火)にしています。
◎途中からの参加でも大丈夫です。
◎説明会も随時開催させていただきます。
◎このブログを読んで、やってみたいと思った方は、
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2018年12月11日

「ワタシ+1 ホップ・ステップ・タイム!」体験会やりました!

あなたのからだと向き合ってみるプログラムの
体験会(11/22)を実施しました。
自分の呼吸を見てみる。
顔のパーツを動かしてみる。
部屋を観光してみる。
自分の好きな「あいうえお」を見つけてみる。

普段は使わない顔の筋肉を使ってみたり、ゆったりとした時間の中に
自分のからだと向き合う要素がたくさんありました。

少し体を動かして、みなさんがリフレッシュできるような場になればと思っています。
今後は、月に1回ずつのペースで開催しますので、ぜひご参加ください。

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<今後の日程>
全4回:12月20日(木)、1月17日(木)、2月21日(木)、3月21日(木)
時 間:14:00〜15 :30 (各回)
場 所:東山青少年活動センター
料 金:500円(全4回分)

<講師の紹介>
○大熊ねこ
京都を拠点に活動する劇団「遊劇体」所属
2007年 第9回関西現代演劇俳優賞女優賞受賞
2009年 ワークショップデザイナー取得
現在は演劇初心者から俳優、小中高校生に向けて 演劇ワークショップ指導に携わる。

<詳細>
対象:京都市に在住・在学・通勤・通院している13歳から30歳の方
(子ども若者総合相談窓口・京都サポートステーションに登録されている方は39歳まで可。
保護者等との見学も可能です。お問合せください。)
定員:各回10名程度
申込み:直接来館、電話(075‐541‐0619)、メール(higashiyama@ys-kyoto.org)にて
「名前」「年齢」「電話番号」「参加する日程」をお伝えください。
アクセス:市バス「清水道」下車すぐ 、京阪「清水五条駅」徒歩15分

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