PAC2000と名付けられました。
PAC2000は毎月発行で、舞台暦と
分岐点がシリーズで掲載されていました。
舞台暦と分岐点は、今でもホームページに
掲載されていますが、もともとは
そうではなかったのです。
(この2つは、PAC2000当時から、
ロビーにも掲示されていました。)
PAC2000は、裏表4ページ分が1枚に印刷され、
真ん中にミシン目がついていて
そのミシン目に沿って半分に切り取って、
手帳に綴じられるような仕様になっていました。
もともとは6穴のリフィルだったのです。
半分に切り取ったサイズは
縦128mm×横80mmとかわいいものでした。
PACFE(1st.Edition)はリフィルだったのです。(N)


