6月24日(火)の締め切り時点で定員に達していませんので、継続募集中です。
募集は若干名となります。
また、参加条件にある、7月13日(日)・23日(水)・29日(火)・8月30日(土)は参加必須。
としていますが、特に大学生は試験日時が重なっていることもあるかと思います。
上記で、参加できない日程がある場合は申し込み時にご相談ください。
応募締め切りは7月5日(土)必着(WEBフォーム申込みの場合23:59まで)です。
ぜひこの夏、劇場で働く人たちと出会い、実際に体験して、
仕事に対するイメージを膨らませてみませんか?
ご応募お待ちしています。
詳しい内容や応募フォームはこちら
2025年06月28日
2025年06月20日
東山アートスペース継続プログラムBコース第1回を実施しました!
6月15日(日)にアートスペースを実施しました。
テーマは前回Aコースと同じく「植木鉢に何植えたらおもしろい?」でした。
普段は植物を植えるところに、今回は自分の好きなものを作って植えます。

制作の時間が始まると、アルミホイルや紙粘土でお花や生き物、飲み物など、
それぞれの考える植えたいものを作っていきました。
アルミホイルをぎゅっと握ると固まって茎のようになることを発見し、
植木鉢から1mも上に伸びたものや、中からこちらを覗いているような
生き物など、アイデアにあふれた作品がたくさんできました。

今回作った作品も、ロビーで展示しています。
センターにお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください!
テーマは前回Aコースと同じく「植木鉢に何植えたらおもしろい?」でした。
普段は植物を植えるところに、今回は自分の好きなものを作って植えます。

制作の時間が始まると、アルミホイルや紙粘土でお花や生き物、飲み物など、
それぞれの考える植えたいものを作っていきました。
アルミホイルをぎゅっと握ると固まって茎のようになることを発見し、
植木鉢から1mも上に伸びたものや、中からこちらを覗いているような
生き物など、アイデアにあふれた作品がたくさんできました。

今回作った作品も、ロビーで展示しています。
センターにお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください!
2025年06月19日
締め切りまで1週間を切りました!
現在募集中の「未来のわたしー劇場の仕事ー」の
申し込み締め切り(6/24)が迫ってきました。
この夏、劇場で働く人の話を直接聞くことができる機会でもあり、
劇場の仕事を体験し、よりリアルに「仕事」について
感じることができます。
ぜひ、この機会にご参加ください!
詳細・お申し込みはこちら

申し込み締め切り(6/24)が迫ってきました。
この夏、劇場で働く人の話を直接聞くことができる機会でもあり、
劇場の仕事を体験し、よりリアルに「仕事」について
感じることができます。
ぜひ、この機会にご参加ください!
詳細・お申し込みはこちら

2025年06月16日
からだではなそう第1回Bグループ
今回は、からだではなそう
Bグループの第一回目を行いました。
参加者の人たちは、昨年度から参加してくれている人が多くいる中で
今回のメンバー初の組み合わせになった様子で、
初めは緊張の面持ちではありましたが、
ワークテーマが「雨という事から、最初は互いの身体(頭・背中・足)を
雨粒が身体に落ちてくる様に優しく触れながら体をほぐしていきました。

つづいて、水の入ったペットボトルを転がして、
中の水の量によって押し出す重さや転がる音が変わってくる事を
実際に転がして体験。ここから実際に水の入ったペットボトルに
なりきってみようというワークがはじまり、
まずペアになり交互にペットボトルになり、
相手がそのペットボトルを揺らすように体を揺らし、
中の水をゆらすイメージで互いに体を揺らし合い、
転がし合ったりと次はどちらがペットボトルをやるかと盛り上がっていました。
最後に、みんなで海を作ろうというワークを行い、
手をつなぎ合って円になり、大きいなみや小さい波を送り合いをしました、
そこから海の生き物になって自由に泳いでみたり、
ダンスを踊ってみたりと、思い思いの海が参加者の中で出来ていた。
最後には、心も体もほぐれているような雰囲気で楽しんでいました。
Bグループの第一回目を行いました。
参加者の人たちは、昨年度から参加してくれている人が多くいる中で
今回のメンバー初の組み合わせになった様子で、
初めは緊張の面持ちではありましたが、
ワークテーマが「雨という事から、最初は互いの身体(頭・背中・足)を
雨粒が身体に落ちてくる様に優しく触れながら体をほぐしていきました。

つづいて、水の入ったペットボトルを転がして、
中の水の量によって押し出す重さや転がる音が変わってくる事を
実際に転がして体験。ここから実際に水の入ったペットボトルに
なりきってみようというワークがはじまり、
まずペアになり交互にペットボトルになり、
相手がそのペットボトルを揺らすように体を揺らし、
中の水をゆらすイメージで互いに体を揺らし合い、
転がし合ったりと次はどちらがペットボトルをやるかと盛り上がっていました。
最後に、みんなで海を作ろうというワークを行い、
手をつなぎ合って円になり、大きいなみや小さい波を送り合いをしました、
そこから海の生き物になって自由に泳いでみたり、
ダンスを踊ってみたりと、思い思いの海が参加者の中で出来ていた。
最後には、心も体もほぐれているような雰囲気で楽しんでいました。
2025年06月05日
舞台に立つための身体になるB(25BS4)
今日は今年度の演出補佐でもある中村彩乃さんが講師を務める講座でした。
テーマは「俳優としての演技」。
初めに、これから公演までの心得についてお話がありました。
自分のことも相手のことも大事にすること。
お互いの意思や意見を確認し合って安心安全に演劇ができる場にしていくこと。
「失敗してもいいんだ」精神で大丈夫ということ。なにより楽しむこと。
その後みんなでワークをする中で、これらのことを実際に体感しました。
例えば、他己紹介のワークでは、ただ普通に相手のことを
皆に紹介するのではなく、その人になりきって話すことを通して、
なりきる役を大切にしながら演技するという体験をしました。
後半は「どうぞ」「ありがとう」だけを使って席を譲り合うシーンの
演技にもチャレンジ。
演者の一挙手一投足が、譲り合う人たちの関係性を観客に伝える
大切な情報なのだと実感する時間でした。
テーマは「俳優としての演技」。
初めに、これから公演までの心得についてお話がありました。
自分のことも相手のことも大事にすること。
お互いの意思や意見を確認し合って安心安全に演劇ができる場にしていくこと。
「失敗してもいいんだ」精神で大丈夫ということ。なにより楽しむこと。
その後みんなでワークをする中で、これらのことを実際に体感しました。
例えば、他己紹介のワークでは、ただ普通に相手のことを
皆に紹介するのではなく、その人になりきって話すことを通して、
なりきる役を大切にしながら演技するという体験をしました。
後半は「どうぞ」「ありがとう」だけを使って席を譲り合うシーンの
演技にもチャレンジ。
演者の一挙手一投足が、譲り合う人たちの関係性を観客に伝える
大切な情報なのだと実感する時間でした。
2025年06月03日
東山アートスペース継続プログラムAコース始まりました!
6月1日(日)にアートスペースを実施しました。
継続プログラムAコースの第1回です。
テーマは「植木鉢に何植えたらおもしろい?」でした。
茶色のよく見る植木鉢に、紙粘土で土の代わりに土台にして、
その上に好きなものを植えていきます。
見本のにんじんを真似して作ったり、好きな食べ物を作ったり、
思い思いに植木鉢の中に植えていきました。

植木鉢本体にも絵を描いていきました。
いつもは画用紙など平面に描くことが多いですが、
今回は植木鉢の湾曲している側面です。片手に植木鉢を持ちながら、
丁寧に絵を描いていきました。
もともとの色が茶色いので、いつもとは違う雰囲気の絵になって
おもしろい作品がたくさんできあがりました。

今日の作品は、前回のお試しプログラムで作った作品と合わせて
ロビーで展示しています。
センターにお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください!
継続プログラムAコースの第1回です。
テーマは「植木鉢に何植えたらおもしろい?」でした。
茶色のよく見る植木鉢に、紙粘土で土の代わりに土台にして、
その上に好きなものを植えていきます。
見本のにんじんを真似して作ったり、好きな食べ物を作ったり、
思い思いに植木鉢の中に植えていきました。

植木鉢本体にも絵を描いていきました。
いつもは画用紙など平面に描くことが多いですが、
今回は植木鉢の湾曲している側面です。片手に植木鉢を持ちながら、
丁寧に絵を描いていきました。
もともとの色が茶色いので、いつもとは違う雰囲気の絵になって
おもしろい作品がたくさんできあがりました。

今日の作品は、前回のお試しプログラムで作った作品と合わせて
ロビーで展示しています。
センターにお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください!
2025年06月02日
舞台に立つための身体になるA(25BS3)
今日はダンサーの小倉笑さんによるワークショップです。
「舞台に立つための身体になる」をテーマに、身体で表現することを体験しました。
まずは小倉さんのお手本を見ながらじっくりストレッチをして、
自分の身体をほぐすことからスタート。

そこから、部屋全体を広く使って動くワークや、ペアになって新聞紙を真似るワーク
など様々なワークを通して、自分や他の人の身体について知り、
「身体を使って表現する」という意識を持つ時間となりました。
印象的だったのは、新聞紙の状態(たたずまい)を真似るワークの際に、
みんなの表現の幅がどんどん広がっている(進行形)だったことです。
舞台の上で台詞だけでなく、身体が伝える情報はたくさんあることを知ることも
できました。

小倉さんの明るい雰囲気も相まって、身体を動かしているときの参加者は
柔らかい表情をしていました。
自分を表現することの難しさも感じつつ、「自分はこんな動きもできるのか!」と
新たな発見が得られたようです。
「舞台に立つための身体になる」をテーマに、身体で表現することを体験しました。
まずは小倉さんのお手本を見ながらじっくりストレッチをして、
自分の身体をほぐすことからスタート。

そこから、部屋全体を広く使って動くワークや、ペアになって新聞紙を真似るワーク
など様々なワークを通して、自分や他の人の身体について知り、
「身体を使って表現する」という意識を持つ時間となりました。
印象的だったのは、新聞紙の状態(たたずまい)を真似るワークの際に、
みんなの表現の幅がどんどん広がっている(進行形)だったことです。
舞台の上で台詞だけでなく、身体が伝える情報はたくさんあることを知ることも
できました。

小倉さんの明るい雰囲気も相まって、身体を動かしているときの参加者は
柔らかい表情をしていました。
自分を表現することの難しさも感じつつ、「自分はこんな動きもできるのか!」と
新たな発見が得られたようです。
2025年06月01日
演劇ビギナーズユニット2025参加者受付終了。
先着順で継続して参加者募集していましたが、
定員に達しましたので、締め切ります。
17名の参加者とともに、演出、演出補、スタッフ陣含め、
ひと夏限りの演劇創作を進めていきます!
広報にご協力いただきました、みなさまに心より感謝いたします。
定員に達しましたので、締め切ります。
17名の参加者とともに、演出、演出補、スタッフ陣含め、
ひと夏限りの演劇創作を進めていきます!
広報にご協力いただきました、みなさまに心より感謝いたします。
2025年05月31日
舞台に立つための身体になる@(25BS2)
2回目の講座(5/29)は、演劇ビギナーズユニットのプロデューサーでもある
ワークショップデザイナー/俳優 (遊劇体) の大熊ねこさんと、
「舞台に立つための身体になる」をテーマにしたワークを行いました。
まずは参加者全員がお互いのことを覚えられるようにと、
名前を呼び合うワーク、仲間を見つけてグループになるワーク、
お互いの動きを真似っこするワークなどなどを行いました。
「失敗してもいいよ」、「やらかしてもいいよ」という大熊ねこさんの声かけで、
どんどん表情も身体もほぐれていきました。

ワークを通して、お互いの違いを知るワークでもあり、
これから実際に演劇を創作するメンバー同士の存在を意識して、
伝えていくことの大切さを感じた回でした。
にこやかな様子を見ていると、これからどんなユニットになっていくのか、
より楽しみになりました。
ワークショップデザイナー/俳優 (遊劇体) の大熊ねこさんと、
「舞台に立つための身体になる」をテーマにしたワークを行いました。
まずは参加者全員がお互いのことを覚えられるようにと、
名前を呼び合うワーク、仲間を見つけてグループになるワーク、
お互いの動きを真似っこするワークなどなどを行いました。
「失敗してもいいよ」、「やらかしてもいいよ」という大熊ねこさんの声かけで、
どんどん表情も身体もほぐれていきました。

ワークを通して、お互いの違いを知るワークでもあり、
これから実際に演劇を創作するメンバー同士の存在を意識して、
伝えていくことの大切さを感じた回でした。
にこやかな様子を見ていると、これからどんなユニットになっていくのか、
より楽しみになりました。
5月KES報告
東山青少年活動センターでは、KESの取り組みとして、
使い終わった紙類は「再利用する紙」「捨てる紙」に分け、
再利用可能なものは内部でのメモ帳や印刷物の試し刷りに活用し、
なるべく無駄のないようにしています。
またコピー用紙を包む紙も再利用しています。

使い終わった紙類は「再利用する紙」「捨てる紙」に分け、
再利用可能なものは内部でのメモ帳や印刷物の試し刷りに活用し、
なるべく無駄のないようにしています。
またコピー用紙を包む紙も再利用しています。

2025年05月30日
中劇研春の合同発表会の仕込み
中劇研春合同発表会の明日から始まるリハーサルに向けて、
担当の学校の生徒が、学校終わりに舞台や客席の仕込みに来てくれました。
今年は少ない人数で、それぞれが担うことが多くなる中、
創活番ボランティアのサポートを受けながら、作業を進めて行きました。
7校の生徒が同じ舞台空間を使うため、丁寧にリノリウムの固定をしていきます。
客席も段差をつけて、釘で固定するなど、日頃あまり馴染みのない作業が続きます。
金槌を使い、教えあいながら、見守りながら釘打ちが終わり、
客席が出来上がった時には、出来た〜という歓声があがりました。

担当の学校の生徒が、学校終わりに舞台や客席の仕込みに来てくれました。
今年は少ない人数で、それぞれが担うことが多くなる中、
創活番ボランティアのサポートを受けながら、作業を進めて行きました。
7校の生徒が同じ舞台空間を使うため、丁寧にリノリウムの固定をしていきます。
客席も段差をつけて、釘で固定するなど、日頃あまり馴染みのない作業が続きます。
金槌を使い、教えあいながら、見守りながら釘打ちが終わり、
客席が出来上がった時には、出来た〜という歓声があがりました。

2025年05月29日
演劇ビギナーズユニット2025初回!(25BS1)
いよいよ5月26日から第1回目の講座が始まりました。
講座の前半は幻灯劇場の藤井颯太郎さんを講師にお招きし、
演劇との出会いやこれまでの経歴、演劇の魅力についてお話いただきました。
演劇をやってよかったと思うことについてお話の中で、印象的だったのは、
「自分一人では辿りつけない場所へ行くことができる」というお話でした。
これから演劇を始める参加者には、演劇への1つのイメージにもなりました。
参加者はみんな真剣な表情で聞き入っており、質問タイムに入ると、
「どこから演劇のアイデアを得ているのですか?」
「話し上手になる方法や、話の組み立て方は?」
「好きな音楽は何ですか?」
「決まったルートがない中でどうやって演劇を続けたらいいですか?」
「働きながら演劇はできますか?」
「やめたいと思ったことはありますか?」
など、次々に質問が出てきました。

後半は、過去のビギナーズユニット参加者3名から体験談をお話いただきました。
27期生のたまきさんと29期生のたつやさんとひょりさんでした。
参加した年は違いましたが、演出家は同じ、岡本昌也さんだったので、それぞれから語られるお稽古や本番前のお話には、何かしら共通する点もありました。
印象に残っていることでは、脚本決めをはじめ、言語化の難しさを感じた場面の話、ビギナーズユニットの参加をきっかけに前向きになれた話など。
ビギナーズユニットがもつ、それぞれにとっての参加後の可能性へつながる体験談でした。
そして、演劇をやってみたいという17人が集まり、それぞれの価値観で補い合いながらできたというお話。
参加者からの質問では、「17人で演劇をやる感覚について」や「上演脚本はどんな感じのものだったのか」といったことが聞かれていました。
今年もみんなで補い合いながら公演を迎えられたら良いなと感じられる回でした。

講座の前半は幻灯劇場の藤井颯太郎さんを講師にお招きし、
演劇との出会いやこれまでの経歴、演劇の魅力についてお話いただきました。
演劇をやってよかったと思うことについてお話の中で、印象的だったのは、
「自分一人では辿りつけない場所へ行くことができる」というお話でした。
これから演劇を始める参加者には、演劇への1つのイメージにもなりました。
参加者はみんな真剣な表情で聞き入っており、質問タイムに入ると、
「どこから演劇のアイデアを得ているのですか?」
「話し上手になる方法や、話の組み立て方は?」
「好きな音楽は何ですか?」
「決まったルートがない中でどうやって演劇を続けたらいいですか?」
「働きながら演劇はできますか?」
「やめたいと思ったことはありますか?」
など、次々に質問が出てきました。

後半は、過去のビギナーズユニット参加者3名から体験談をお話いただきました。
27期生のたまきさんと29期生のたつやさんとひょりさんでした。
参加した年は違いましたが、演出家は同じ、岡本昌也さんだったので、それぞれから語られるお稽古や本番前のお話には、何かしら共通する点もありました。
印象に残っていることでは、脚本決めをはじめ、言語化の難しさを感じた場面の話、ビギナーズユニットの参加をきっかけに前向きになれた話など。
ビギナーズユニットがもつ、それぞれにとっての参加後の可能性へつながる体験談でした。
そして、演劇をやってみたいという17人が集まり、それぞれの価値観で補い合いながらできたというお話。
参加者からの質問では、「17人で演劇をやる感覚について」や「上演脚本はどんな感じのものだったのか」といったことが聞かれていました。
今年もみんなで補い合いながら公演を迎えられたら良いなと感じられる回でした。

2025年05月27日
第2回おためしプログラムを実施しました!
5月25日(日)にアートスペースの第2回おためしプログラムを実施しました。
テーマは前回と同じく「いろんな素材で いろんなかお」でした。
紙皿とモールを使って目を作ったり、細長い紙を台紙に垂直に立つように
垂直に貼ってひげにしたり、おもしろいアイデアが溢れていました。

また、画用紙の中だけではとどまらず、絵を描き上げた作品の下に
長く切った画用紙をセロハンテープで張り付けていき、
凧にした人もいました。
ひとつの作品が次々と別の作品に変化していく様子が
ライブパフォーマンスのようで、とても楽しかったです。

今回の作品も前回の作品とあわせてセンターのロビーで展示しています。
お立ち寄りの際は、ぜひご覧ください!
テーマは前回と同じく「いろんな素材で いろんなかお」でした。
紙皿とモールを使って目を作ったり、細長い紙を台紙に垂直に立つように
垂直に貼ってひげにしたり、おもしろいアイデアが溢れていました。

また、画用紙の中だけではとどまらず、絵を描き上げた作品の下に
長く切った画用紙をセロハンテープで張り付けていき、
凧にした人もいました。
ひとつの作品が次々と別の作品に変化していく様子が
ライブパフォーマンスのようで、とても楽しかったです。

今回の作品も前回の作品とあわせてセンターのロビーで展示しています。
お立ち寄りの際は、ぜひご覧ください!
2025年05月26日
演劇ビギナーズユニット2025参加者継続募集中!
5/26現在、2名を継続して募集しています。
講座は本日から始まっていますが、まだ修了公演に関わる内容ではありませんので、
今からの参加でも大丈夫です。
申込み受付期間:6/7(土)まで先着順で受付けます。
先着順になりますので、お早めにご連絡をお願いします。
申込・詳細はこちら
やってみて初めてわかる…楽しい演劇の世界に触れる入り口がここにあります。
ぜひこの機会に飛び込んでみませんか?
たくさんの演劇人や仲間との出会える機会です。
今初めて企画を知った方、悩まれていて参加を見送った方、
新しい出会いやチャレンジの機会を探している方、
初心者対象の講座ですので、安心してご参加いただけます。
ひと夏をかけて創作し、これまでにない体験を共に過ごしませんか?
お申込み、お待ちしています。
講座は本日から始まっていますが、まだ修了公演に関わる内容ではありませんので、
今からの参加でも大丈夫です。
申込み受付期間:6/7(土)まで先着順で受付けます。
先着順になりますので、お早めにご連絡をお願いします。
申込・詳細はこちら
やってみて初めてわかる…楽しい演劇の世界に触れる入り口がここにあります。
ぜひこの機会に飛び込んでみませんか?
たくさんの演劇人や仲間との出会える機会です。
今初めて企画を知った方、悩まれていて参加を見送った方、
新しい出会いやチャレンジの機会を探している方、
初心者対象の講座ですので、安心してご参加いただけます。
ひと夏をかけて創作し、これまでにない体験を共に過ごしませんか?
お申込み、お待ちしています。


